伊勢界へのいざない=見える世界の向こう側=

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伊勢の語源は”いそ(磯)”であることを知っていましたか?

天照大御神の御神託にも、海の波が打ち寄せる場所にある美しい国に住みたいとあります。
海を感じることなく伊勢をとらえることはできません。
志摩国の一ノ宮である伊雜宮(いざわのみや)はかつては、
外宮・内宮と並ぶ神宮を代表する参宮(三社)の一つでした。伊雜宮は別の読み方でいぞうぐう→いぞうのみや→いそのみや。もう一つの志摩国一ノ宮は伊射波(いざわ)神社。ここは岬に突き出た、本来は海からしか入れないような神社です。

伊勢神宮を海からとらえると、
もう一つの伊勢神宮の姿が浮かび上がってきます。
今、説明したのは、神話の紐解き好きにオススメの
『本氣の中級編』(伊雜宮・伊射波神社・国崎の鎧)
    ー8000円ー


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他にも、
神宮の基本やお参りの作法も合わせて知りたい方へ
『はじまりの初級編』(外宮・内宮・倭姫宮)
    ー6000円ー


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つくられた社殿より原始のエネルギーを感じたい方には
『目覚めの上級編』(鏡岩・恵利原の風穴・岩井田山)
    ー12000円ー

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お好みに合わせて選択してください。
この料金設定は、4名以上の場合のものです。
3名以下だと若干値段が上がりますので、ご了承ください。
また6名を超えると一人当たりは人数が増えるごとに
お安くなります。お気軽にご相談ください。

もちろん、あなたのお好みでカスタマイズすることもできます。ご希望のイメージをお伝えくださればソムリエのように(笑)ベストな場所へ導きをさせていただきます。


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