・ガードポジションからのスイープ
まずベース位置を確認する。足の指は立てる。胸、頭、両手、腹などくっついておけばとりあえず相手は攻撃できない。ベースとは防御、攻撃の起点
まず両腕で腹のあたり道着を手繰り、片腕で引っ張っりながらもう片腕で相手の足の付け根あたりに肘当てるように押し当てながら、足の付け根の腕とは反対の足を相手の尻の真ん中に立て引っ張る。それで股を割る。割ったときは必ず片膝を立てもう片方の足は脛と足を地面にべったりつけるようにしておく。これは三角絞めの防御のためである。そのまま片膝立ちの足で相手の足の付け根に体重をかけ、足の付け根の方の腕は相手の腕を抑える。このとき足の付け根を押さえてる足の反対の足は地面につけ、上体を安定させる。じゃないと返されるので。そのまま腰を切って押さえ込み
・股を割らない場合
相手が股を割らないとき、道着を掴んでる反対の腕で相手の袖をつかみ、外転させ、肘を自分の脇につける。反対の腕はそのまま引っ張っている。そのまま自分の肩より少し広く足を出し、相手をリフトしながら立ち上がる。体を真っ直ぐにするとある高さからガードポジションの足のクラッチがほどけやすくなる。片方の足が落ち、もう片方の足が自分の腿の上に乗っかってる状態。そのまま乗っかってる方の足を斜め45度に引き、前屈立ちのようになる。そこからその足とは反対の腕で抱えるように相手のズボンの袖を掴み、両腕で引っ張りながら後退すると相手が引き出されてくるのでそのままニーインザベリーを取れる。そのまま殴ってもいいし、マウント取ってもいいし、絞めに入ってもいい。逆に上取られたら袖を取られたりリフトされないようにしないといけないな
ニーインザベリーを取りにいける動きを覚えたことによって動きの連携が広がる気がする。寝技から立ち技に移行できるからね。大外とか相手の側面を取るような投げと上手くつなげられるようにしよう。
柔術は知識持ったやつが強いな。迂闊に手をだすと極められる
まずベース位置を確認する。足の指は立てる。胸、頭、両手、腹などくっついておけばとりあえず相手は攻撃できない。ベースとは防御、攻撃の起点
まず両腕で腹のあたり道着を手繰り、片腕で引っ張っりながらもう片腕で相手の足の付け根あたりに肘当てるように押し当てながら、足の付け根の腕とは反対の足を相手の尻の真ん中に立て引っ張る。それで股を割る。割ったときは必ず片膝を立てもう片方の足は脛と足を地面にべったりつけるようにしておく。これは三角絞めの防御のためである。そのまま片膝立ちの足で相手の足の付け根に体重をかけ、足の付け根の方の腕は相手の腕を抑える。このとき足の付け根を押さえてる足の反対の足は地面につけ、上体を安定させる。じゃないと返されるので。そのまま腰を切って押さえ込み
・股を割らない場合
相手が股を割らないとき、道着を掴んでる反対の腕で相手の袖をつかみ、外転させ、肘を自分の脇につける。反対の腕はそのまま引っ張っている。そのまま自分の肩より少し広く足を出し、相手をリフトしながら立ち上がる。体を真っ直ぐにするとある高さからガードポジションの足のクラッチがほどけやすくなる。片方の足が落ち、もう片方の足が自分の腿の上に乗っかってる状態。そのまま乗っかってる方の足を斜め45度に引き、前屈立ちのようになる。そこからその足とは反対の腕で抱えるように相手のズボンの袖を掴み、両腕で引っ張りながら後退すると相手が引き出されてくるのでそのままニーインザベリーを取れる。そのまま殴ってもいいし、マウント取ってもいいし、絞めに入ってもいい。逆に上取られたら袖を取られたりリフトされないようにしないといけないな
ニーインザベリーを取りにいける動きを覚えたことによって動きの連携が広がる気がする。寝技から立ち技に移行できるからね。大外とか相手の側面を取るような投げと上手くつなげられるようにしよう。
柔術は知識持ったやつが強いな。迂闊に手をだすと極められる