団塊世代開業医の漢方な日常

団塊世代開業医の漢方な日常

東広島で開業しているアラ古希、団塊世代の開業医です。漢方治療もしています。地域の皆さんのお蔭で忙しくもなく、ゆったり診療させて頂いてます。日々の生活、、飼っている犬猫との日常、大ファンの歌手島津亜矢さん、カープについても書こうと思います。

NEW !
テーマ:

小太り爺さん、食いしん坊の私ですが、果物はそんなに食べませんが、お菓子が好きです。
一番恐いのが、芋ケンピ。サツマイモを短冊状に切って植物油で揚げ、砂糖を絡めて作った、甘いお菓子。芋かりんとうとも言われますが、瀬戸内の岩城島、高知の芋けんぴが美味しいです。大きな缶入りも意外と早く無くなります。

次に、食べ始めたらなかなか手が止まらなくなる、殻付き落花生。食べ過ぎると次の日におお腹が緩むのが分かっていても、ついつい食べ過ぎます。ビールが無くてもこれだけでも美味しいです。これ、昔は製薬会社の営業の人が良く持って来てくれたものですが、世の中変って、そういう営業形態は世の中からなくなりましたが、つい買ってしまって食べますね。

もう一つが、広島のお好み焼きに欠かせないイカ天、イカのフライ。営業用の大きな袋も業務スーパーで売っていますが、これも美味しいけど極めてハイカロリー。食料品店の倅なのでこれは子供の頃からよく食べました。カッパえびせんと同じで、やめられない泊まらない。食べ過ぎちゃあいけないと思いながら、なかなか歯止めがかかりにくいものです。

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス