悲観的がいいのか?楽観的のがいいのか? | 龍之 昇の「夢をかなえるインターネットビジネス講座」

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こんにちは。龍之です。

日本人は、まじめな人が多いと言われますが、

悲観的になりすぎて、
人生自体がつまらなくなっては、
これはもったいないですよね^^

かといって、
楽観的すぎて、遊びすぎてしまい、笑

いつもお金がない状態、
おもったような大きな遊びや

自分らしい人生、本当に満足する人生に
いまいちなっていかない
というケースもあるかもしれません^^;


では、
どっちが得なのか?

ということになりますが、

時と場合によるというのが正しいのではと
私は思っています。


つまり、
悲観的になる時と、楽観的になるのがいいとき
とがあるということですが、


時として、
人生で、問題や課題に直面するときがありますよね^^


たとえば、
もっと収入が増えたら、
自分の生活はより楽しくなるし、
家族ともより楽しい時間を過ごせるし、

周りの仲間とも沢山旅行ができたり、
思い出になるような時間がたくさんもてるだろう。。


なんてことを考えると、
売上をもっと上げようということになって、
課題解決をすることになりますが、

そのときに、
いまの現状を把握するときなどは、
悲観的になったほうがいいわけですね。


たとえば、
デパ地下の食材屋さんとかだとしても、
無料でくばるウインナーは10本くばったら、
本商品は5.5人のひとが買ってくれることが
データでわかったら、

悲観的に見て5人とカウントするほうがいいですね。

現状分析は、悲観的にやるのがポイントです。

そうしないと、あとでがっかりしてしまうことになるからですよね^^


そして、
たとえば、かってくれたその5人のお客様へ
アンケートをして、特製ウインナーをもう一つあげるので
書いてくれませんかと住所をいただいて、

その住所へDMでお歳暮セットの案内を送ると
これくらいの売り上げがだせるとか、
つぎの戦略を考えるわけですね。

もちろん、
こちらもテストにもとづいてですよね^^


という感じで、
戦略を立てて、このくらいの広告費をつかえば、
トータルの売上でこのくらいの金額をだせる
とデータでわかったら、

その戦略にもとづいて、
アクセル全開で行動するのがいいですよね。

つまり、
このときは、楽観的に行動したほうがいいわけですね。

こんなことが起こったら嫌だな、困るなーなんて行動してたら
お客様に伝わって、なんとなく自信のない会社だわ、、、
なんて思われてしまうのは嫌ですよね^^


ですので、
自信をもって堂々と楽観的に行動に移すことが
大切なわけなんですよね^^


というわけで、

今日は、
現状分析は悲観的にして、
きっちり戦略を立てて、
楽観的に実行に移す。

というお話をしてみました。

参考になりましたでしょうか^^

それでは、今日も、
最後までお読みいただき、ありがとうございました。



龍之 昇

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