戦略的ビジネスプロデューサー龍之 昇 のオフィシャルブログ

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こんにちは。龍之です。

ビジネスでも、恋愛やコミュニケーションの場面でも、
人から好感を持たれやすいひともいますし、
意図せずに敵を作ってしまいやすいひともいますよね^^


これは、ちょっとした違いでそういった結果を生み出している
事になることが多いと思いますが、


今回テーマにもした目線で嫌われてしまう人も
なかにはいますね、、、

非常にもったいないケースかとおもいます。


ただ、
この目線はある意味、クセモノかもしれませんね。


なぜかというと、無意識のうちに相手をジロジロ見てしまったり、
気になる人を不用意にチラチラッと何度もみてしまうことも、
人間なので多少あるかもしれませんよね。


ファッションは、朝出かけるときに、
気を付ければ、
つまり清潔感をこころがけたり、
ネクタイをしたり、
色合わせを、気を付けることで、
だいたい完結するかと思います。


まぁ真夏の汗は、気を付ける必要がありますが、
それ以外は最初にファッションを決めておけば、
まあ大丈夫でしょう^^


ですので、
無意識のコミュニケーションというのは、
ちょっと要注意なんですよね。


あなた自身に置き換えてみるとわかると思いますが、

用もないのにこちらをジロジロみてくる相手。

これは、
なんか、あの人気持ち悪い。
と思われてしまうものですよね。


ですので、基本的にあまり相手のことを
みないようにするのが大切です。


会話を始めるときとか、会話中に目をバランスよく合わせる感じが
自然ですね。

7:3くらいで、3割は目線を外すのがおすすめです。

相手に威圧感をあたえず、
自然とメッセージをつたえられる目安として
このくらいが適切かと思います。


今日は、コミュニケーションにおける目線についてお話してみました。

参考になりましたでしょうか^^


今日も、
最後までお読みいただき、ありがとうございました。



龍之 昇

 

 

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( モナコ - モンテカルロ )

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