このアメフラシ。ナメクジのような巨大な貝の仲間。

姿かたちはググって下さい(笑)

記憶の研究に適していると言うことで、しょっちゅう科学者に弄られまくっています。


ところで、最近のアメフラシを使った研究では、記憶の首座はシナプスにはないという主張が出て来ています。

脳内のシナプス結合が育たないようにして、一旦記憶をリセットしたはずが、その後、記憶がすぐに戻るんだそうです。


あ・・・私は脳のことはよく知りませんし、あくまでも適当にスピ的(零的)に書いたりしますんでご注意下さい(笑)。専門は循環器です。


じゃあ、記憶はどこに保存されてるんだよ!ということです。

もしかして、まだ誰も知らない?

海馬やシナプスが、「新しい記憶の形成」に必要なのは分かります。

それって、まさかそれだけの話・・・!?


で・・・記憶そのものはどこにあるんですか?

誰か教えてくれませんか?

ウソです!真面目に教えてくれる人が来たら完全スルーします(笑)


ここから先は妄想の世界に入りますよ(得意)(≧▽≦)

しばらく止めてから…

テーマ:
しばらくブログを書くのを止めていましたので、ついでなので久々に自分のブログを最初から見返してみました。

はじめはかなり楽しそうに書いていますが(所々病んでいますが)、段々ネタが無くなり、勝手に自分で自分を追い詰めていって、こときれたようです(笑)
締め切りとかないのにね(笑)

そして、一度そうなると、復活まで時間が掛かるようです。
私の場合は一年半くらい掛かりました(^_^;)

今回は、何となくまた書きたくなったので、ちょいと始めてみましたが、あくまで不定期で、適当にやっていきたいと思います
( ´艸`)

実際はこの数年、かなりリアル主体の生活をして参りました(・д・)
それはそれで、ある意味楽しいものでしたが、それだけじゃ何か物足りないんですよねぇ(笑)

嗚呼~スミマセン!今回の記事には結局何の情報もありませんでした(笑)
ヤバいかも~!

………っていう考え方がそもそも間違いなんだワンわんわん(笑)

前編からお読み下さい。
スマホで書くのって疲れますね(笑)

さて、おばさんの家に帰ってきたココアさんですが、喜んではいたものの体調が良いはずもなく、訳の分からない行動をし、家の中を不穏に動き回り、あちこちに糞尿を巻き散らしていました。
おばさんはせっせと面倒を見続けます。悲しくて思わず泣いてしまいました。犬が生きているうちに泣くとは思わなかった(笑)

その時の写真です。やはり何かおかしいです(´д`)
翌日…あれ?
うんちもおしっこもちゃんと出来ています。明らかに回復したココアさんの姿が…
シクロスポリンが効いたのか…
ごはんもバクバク食べています。
凄い!

この数日後の写真です。

雰囲気の違いがお分かり頂けますでしょうか(@_@)
普通になったしまいました。
目が違いますよね。
まぁ…実際にはこの後も、肝障害が遷延したりして、頻発に病院通いをしなくてはならなくなったのですが、再発発症3ヶ月たち、大分落ち着きました。

読んで頂いてありがとうございましただワンわんわん
あ…キタ(笑)
死ぬ心配をしていたのはおとうさんだけだワンわんわん
……
もう何も覚えていないだワンわんわん
これはウソですね。多分覚えていますが、こちらに伝える手段がない(^_^;)
手段ならあるだワンわんわん
「ヌクヌクが好き」って伝えるだワンわんわん

あ~、そうね~
今回はここら辺で<(_ _)>
え~、お久しぶりでした(笑)
大分スマホにも慣れてきましたので、(一年半もかかるのかよ)ちょっとココアさんの近況でも…
昨年秋頃の話ですが、茨城のおばさんから電話がありまして、急にココアさんが全く食べなくなったと伝えられました。
あ~、これは来たな…と思い、すぐに駆けつけたところ、案の定顔色が悪い。茶色の犬におかしな話ですが、真っ白(笑)
十中八九、自己免疫性溶血性貧血の再発です。
そのままかかりつけの柏の動物病院に直行し、検査をし、やはり重症貧血の診断で、ICUに緊急入院となりました(その時のHbは約4・意味合いは大体人間と同じです)。
その時の写真はありません。正直そんな余裕はありませでした。
この子は再発になります。また、ステロイドを飲みながらの再発ですので、正直もう駄目かもと思いました。
輸血も以前やったことがあるので、危険ということで、ステロイドの大量療法が始まりました。
1日2日経っても、悪化はないものの回復もしません。お見舞いに行くと悲痛な鳴き声を上げています。
たしかこれは3日目の写真です。

弱るとこの子はこうなるのですね。痩せて、恐怖?で目の雰囲気がおかしいです。
この写真は、遺影のつもりで撮りました。
その後もパッとせず、ステロイドの副作用の肝障害が酷くなり、諦めました。家に連れて帰りますと伝えましたら、院長先生から「シクロスポリンを使いたいのですが…」と言われました。免疫抑制剤ですね。犬用(動物用)もあるんだ…(笑)
もしかしたらいけるかも…と期待もしながら退院は退院としました。
出て来たココアさんを抱っこしていてびっくり!物凄い抜け毛!ココアさんは椅子に座る私の膝にじーっともたれかかっていました。

長くなったので、後編に分けます。

86的KATYAM

テーマ:
2ドアクーペ
エンジン:FA20型・水平対向4気筒DOHC・ポート噴射+筒内直噴(D-4S)
最高出力:147kW(200仏馬力)/7000rpm
最大トルク:205N-m(20.9kgf-m)/6400-6600rpm
6速MT

KATYAMの数少ない贅沢の一つである車です
今回は「TOYOTA86」にしました
スピ的KATYAM-130603_1636~02.jpg
小さいながらも、ココアさんもご一緒にパチリ(笑)
FRって、何か凄いですね…
何と言って良いのか分からないのですが…
全然スピじゃないし…(笑)