満月鏡(まんげつカガミ)を究める

「人間」とは何ぞや?
~さよさよの真我の実践~


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今年7月の友の会でブログを書こう!と決めてから書き続けてきました。
日々、自分の進化を感じていますWハート


今、たくさんの方がブログを書いています。
それを読みつつ思うのは、確実に世の中が変わってきている。


今日、ブログ女王M女のブログにあった言葉
「佐藤康行を法則と見る」

本当にそうだなぁーと思いました。
泣けてくるくらい、佐藤康行という個人がいません。
それが、佐藤康行という人であり、徹底的にご自分の役割に徹している。

自分が死にそうになっても、
「倒れて死にかかった。死ぬのが怖かった。まさか、自分が死ぬのが怖いとは思わなかった。
おかしいなと思って自問自答してみたら、死ぬのが怖いのではなくて、これを伝える人間が、この世にいなくなるのが怖かった。このことに気が付いた。私は命より大切なものをやっているのかと死にかかった時に気が付いた。」

「命よりも大切なもの」
そう思う、その心を推し量っても、私の想像を絶します。

「佐藤康行を法則と見る」
これは「佐藤康行の法則」ではありません。

ちょっとした言葉の違いですが、意味が全然違う。

学長は、法則しか話さない。


そして、私は私のままで、自分の役割をやっていけばいいのだと思いました。
学長のようになりたかった。
けれど、そうはなれない。
チューリップがバラを目指しても苦しいだけですね。
私は、私の道があるのだね。

学長、いつもありがとうございます。


今日は、生まれた町に行って来て、お墓参りに行きました。
祖父が孫のためにと植えてくれた夏みかんの木。
幼稚園の敷地に、あちらこちら、たくさん植わっている。
こんなにたくさんの実が今年もなりました。

孫の私が食べずして誰が食べるのだビックリマーク
と、今日もたくさんいただきましたキラキラ
おじいちゃん、ありがとう。

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今日の新聞に「宮本亜門さんの観劇帳」というのがあった。

自分の言葉が一番の励みだと書いてあった。
弱気になると、自分を励ます言葉をパソコンに打ち込んだりしている。とか。
「どん底に落ちても、這い上がるぞ、とやってきたじゃないか」

この記事を読んで、私ももっと自分に叱咤激励した方がいいのか?
やはり、プロというのは、目標を持ってやり続けている人が多いのか?
と、一瞬よぎったが、もう、自分に厳しくすることはやめた。
http://ameblo.jp/katusayo/entry-12107289657.html


そして、この「一瞬」で気づいたことがあった。

・今まで、自分に不足していると思っていたものを、足す生き方をしていた。
・もっともっと、っと、登る生き方をしていた。
・このやり方は、恐怖、不安、心配を生む。
・このやり方は、交感神経が優位になり、ストレスになる。

自分に厳しくする生き方をやめたから、気づけたこと。

今までの生き方を客観的に見れる。

そして、今行こうとしている道は、降りていく生き方。
学長が以前言っていた。
「登っていくんじゃなくて、先に頂上まで行って降りていく生き方だ」と。

完璧、完璧、完璧、満月、満月、満月・・・・

この生き方をやってみたら、簡単に何かを手放している。

講師になるつもりでPIAに参加した訳ではないが、流れるままに参加してみて、あんなに嫌だった「人前で話すこと」に抵抗感が少なくなった。
先日の企業カウンセラーの実技試験でも、自意識過剰にならず、自然体の私がそこにいた。

何かが大きく動いている。

今日のミイちゃんブログでも感じた。
http://blog.livedoor.jp/daisukinikoniko/archives/2015-12-28.html
今、しっかり先代からバトンを受け取り、後継者に渡していく生き方をしているのだと。

今やっている連続テレビ小説「あさが来た」や大河ドラマ「花燃ゆ」でも感じた。
あの時代があって、全部繋がって、今がある。
私の中に全部入っている。施術しているお客さんにも全部入っている。

私の肉体はなくなって、死んでしまっても、私は生きているのだと、今日施術中に気づいた。
「真我の実践」を唱えていたら。


学長のやっていること。

人類の生命の教育。

一人ひとりに丁寧に。

それは、その人一人ではなく、その人の後にある、膨大な繋がり、壮大な世界が相手。

もっと、謙虚に、愛を持って生きていこうと思います。


学長の言っている「言葉」は、「真我の言葉」なのだと、やっと気づきました。
宇宙から降り注ぐ、「愛の言葉」
学長は、「全部」から受信したものを、発信している。

なんてこった。

やっと、学長の言っていることが1%くらい分かった^^!
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昨日は、友の会での忘年会でした。
会計金額に、びっくりビックリマーク

どんだけ飲んだの~?

そして、私は拉致られ、女性3人で女子会へ~

2時過ぎまで、真我漬け。

真我の話は、飽きないねぇ。


今月の売上は、私の給料出るのかしら?という状態だったが、
今日、回数券をご購入のお客様がいて、何とかなりそうだ。
きちんと数字は見ていこう。


お客様にどれだけ行動できたか。
利益は、お客様からの感謝状だ。


元気のない人が元気になることをしたい。

自分のやりたいことがハッキリしてきた。


昨日の忘年会で、自分が言っている言葉が面白かった。
あんなにPIAを嫌っていたのに、
「PIAとっても面白かったよー。やっぱり自分が言った言葉は一番近くで聞いているからすごくいい!」
とか言っている私。

これからも、まだ見ぬ自分に出会える楽しさ。
真我の追究は、やめられないWハート
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先日参加した、てんつくマンのコーチング。

「喜びって何?」という書き出しワークから始まった。
しばらくして
「私の魂の喜びは何?私の本当の喜びは何?どんな自分になれたら嬉しいか?」と言われた。
そして
「その中から5つ、これや!と思うものを選んで」と言われた。
そして
「これから起こる出来事は、今選んだことのために起こることだから、その(私の魂の喜び)のために起こっているんやで」

という様なことを言われた。

私が書き出した5つ
「健康であること」
「人の笑顔を見ること」
「人が喜んでくれること」
「何にも囚われないで生きること」
「笑い合えたら嬉しい」
(※「私の魂の喜び」に「悟り」を書いた人は、苦しいことや悲しいことが引き寄せられると言っていた。だって「悟り」たいから)


これを書き出して、心の何かが落ち着いた。

「ここを軸」に、真我の追究ができる。

そんな感じなのだ。

今まで、真我を追究する中で、何か、目標がなく、さまよっている感じだった。

「何のために真我を追究しているのか?」

そんな感じだ。

これは、混ぜているのか?
けれど、「真我の追究」だけだと、私は「生きにくい」

焦点が定まらない感じなのだ。

学長はよく「分からないことを言ってもらわないと分からないから言って」と言ってくれる。
けれど、「分からないこと」が何なのか?自分でも分からないのだ。
ただ、何かが、しっくりこないことがある。


PIA宇宙を受講中、その説明文について質問していた人がいた。
「過去の出来事は、お母さんの無償の愛を通して見せてくれていた、神の愛だったのですね」と言うよりも、「過去の出来事は、神の愛だったのですね」の方が分かりやすいと。

私もそう思った。

私は、直接言ってもらった方が理解しやすい。


このブログで何がいいたいのか?というと、より真我の追究がしやすいものを作っていきたいだけなのだWハート

*********
実は、ここまで、昨日書いていた。

今日になり、「真我の実践」唱えたりして仕事をしてみて思うのは、
「何のために真我を追究しているのか?」なんてどうでもいいなと思った。

ただただ、真我の追究をしていけばいいのだなと。

ただ、昨日と今日の

心の微妙な違い。
感じ方の微妙な違い。
たぶん、インプットとアウトプットの違いなのだと思うのだけれど。
イミテーションとダイヤモンドの違いなのか?

この、微妙な「違い」を、もっと感じられるようになりたい。

すごく似ているけれど、微妙に違う。
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最近、たくさんのブログを読んでいる。

少しずつ、ブログから、エネルギーを感じられる様になってきた私。

「学長の言葉」が書いてあるブログであっても、それぞれのブログから違うものが感じ取れる。
書き手の意識がそこに映っている。
とても不思議だ。


学長の名前が前面に出ているブログでも、学長はそれを許している。
それは、とてもすごいことだと思う。

読み手によっては、かなり誤解をされ、違った捉え方をされるだろう・・・という表現であっても、それを受け入れ、受け止めている学長の「心」。

計り知れない。


大火事になるギリギリのラインを行っている感じにも受け取れるものもある。


何だか気になって、このことを書いてしまった。


いろいろ思うのだが、自分のことをやっていこう。



学長がよく受講生に問いかける言葉がある。
「この心で生きていきたいと思いませんか?」という問いだ。

私は正直、この問いに「はい」と言えないのである。

やはり頭が働いてしまうのだ。

自分の奥に問いかけてみようと思う。
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今日は、とっても欲張った休日。

午前中は、YS企業カウンセラーの実技試験
午後は、てんつくマンのコーチング受講
夕方は、学長の男女シークレットセミナー

てんつくマンのコーチングが1時間半も押してしまい、学長セミナーに遅れての参加。
今年最後の東京なので、どうしても学長に会いたかったのだ。
本当は、直接、話もしたかったけれど、早々に帰って来てしまった。


てんつくマンは以前から知っていて、会いたかった人だった。

心の学校の受講生が参加者を募っていたので早速応募。

元お笑い芸人だけあって、根っから面白い。
波動エネルギーがめちゃくちゃ高い。

私は、真面目すぎるから、お笑いエキスがほしかったのだ。
けれど、今日のコーチングは、お笑いエキスはなかった。残念。

でも、参加したお蔭で、いろいろな気づきがあった。

一番の気づきは、「真我」に対する「枠」が自分の中にあるということ。
佐藤康行の真我からブレない。
この言葉をより理解するきっかけとなった。

やっぱり、私は、学長の言っていることを、全然理解していない。

もっと、全体から観れる自分を発見したい。

学長の言っていることは、混ぜようがないことなのだ。
なのに、私の中の分離感が邪魔をする。

自分の世界の狭さを感じた。

もっと、自分の感じていることを言葉に出して、認めていこうと思う。
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今日は、お店の忘年会&送別会でした。

来月で10周年を迎えるお店。
これまで、たくさんのスタッフと関わってきました。
今月で、最後の1人が退職します。

結婚相手の就職先が高知県になったため、彼女も高知へ旅立ちます。
来年は、お互いに新しい場所でのスタートとなります。


この10年間、本当にたくさんのスタッフに施術や接客を教えてきました。
そして、たくさんのスタッフに、たくさんのことを教えてもらいました。
本当にありがとうございます。
経営なんてしたことがない、ド素人の私たちについて来てくれたスタッフ。
未だに、経営の勉強もせずに運営している私。
こんな私でもやっていけることが、不思議で不思議でたまりません。
これも、スタッフの支えがあってのことだと思っています。


今年2月。年内に4人のスタッフが辞めることが決まりました。

この先はどうしたいのか?

自分の人生を考えた時に出てきた答えは・・・

「もう、この場所での営業は辞めよう。」

というものでした。


後15年で60歳になる私。
自分の本当にやりたいことをやらずに死んでいくのは、やはり嫌です。

自分のやりたいこと・・・というか、魂の叫び!です。

この肉体の奥の方から叫ぶ声!!

この「声」を無視して生きていくことはできない。

この「声」を無視して生きていることは、死んでいることと同じだ。

この「声」を無視して生きていたら、何のために生まれて来たのか、本当に分からない。


私はこれからどこに行くのか、さっぱり分からない。
何をやるのかも分からない。

けれど、今死んでも、心から、
「最高の人生でした。本当にみなさんありがとう。私は本当に幸せでした。」
と言って死ねる。


学長、ありがとう。
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今月はあまり売上がよくない。
自分の給与が残るかなー?という感じだ。

頭でいろいろ考えると、不安、恐怖が増してくる。

けれど、今、目の前のお客さんを施術できる幸せ。
こうやって生きていられる幸せ。
新店舗の構想を考えていける幸せ。


それだけで、本当に幸せだなーと感じられる私になった。

そのことが、どれだけ、嬉しいか!


お金を追うと、出て来る「心」
今までの育てられ方で感じた「砂漠の心」

これらの「心」が、あったお蔭で、

私は、この「溢れるくらいの幸せ」を感じることができる。
そして、この「溢れるくらいの幸せ」の価値を感じることができる。



ミイちゃんママがブログに書いていた。
http://blog.livedoor.jp/daisukinikoniko/archives/2015-12-18.html
「ああ! このことを子供の頃から知っていたら、母への恨みも教育トラウマも何十何年も握りしめてなかったのに!
一瞬そう思ったが、でも、「これでよかった」
この強い思いがあったから、今、新しいことが始まった。
今、本当に思う。全てにありがとう。」


本当にそうなのだ。

人生ってこんなもん?
何のために生きているの?
生きていたって全然面白くないじゃん。

これらの強い疑問。強い欲求があったお蔭で、私は佐藤学長に会うことができた。

それは、両親の育てられ方のお陰なのだ。

人生が180度変わってしまった。

人は、生きながらにして、生まれ変わることができるのだ。

私は、これからも、佐藤学長ではなく、学長の指し示す方向を、しっかりと見ていこうと思うWハート
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テキストに書いてあった言葉
「自分の意志で参加していると思ってたけど、自分の意志じゃない。
私たちは一体何をしているんでしょうか?毎日・・・。
もしかしたら、何もしてないかもしれません。」

これを読んだ時、頭の中が????になった。

「何もしてないかもしれません!?」

そして、講師から説明を聞いている時に・・・


本当だぁー!
と思った。


そして、
今まで何をやって来たんだろう?
今まで何を悩んで来たんだろう?
今まで講座で何をやって来たんだろう?


私は、私であって、私ではなかった。

というか、「私」って誰?

「私」って全部じゃん。


今朝、通勤で自転車に乗っていて涙が出てきた。

「お母さんありがとう。お父さんありがとう。おじいちゃんありがとう。おばあちゃんありがとう。ご先祖のみなさんありがとう。」と心の中でつぶやいていたら、

人類創生からのご先祖様が、自分の中にいることを感じた。
というか、その全てで形作られた「私」という「個体」を感じた。

本当に、先祖代表だ。
いや、人類代表か?
そして、それは、みんなそうなのだ。


PIA、天使受講と4日間仕事を休み、その後の私の施術は
「真我の実践」を唱えることが多くなった。

今まで、どんだけ、自分の頭で考え、行動していたのか?
それが、いかに、無意味で、邪魔なものだったのか・・・。

原因と結果なんてどうでもいいや。

そして、学長が言っていた
「その次元のこの世界を見なきゃいけないかなと思うけれどそうでもない、私はそれは見なくてもいいと思っている。」
という言葉で、イチイチ、立ち止まって、現状を頭で把握する時間があったら、行動していく方がいいなと思った。

考えている間に、人生が終わってしまう。

原因を考えている暇があったら、「真我の実践」唱えていて行動した方がいいのだと、やっと腑に落ちた。
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何度か通った時に講師に言われた「自分に厳しいんですね」

そのサインで浮上したテーマ

「小学校の校長先生が、卒業式の時に、6年2組の全員に書いてくれた色紙。私に回ってきた言葉は「自己に厳しく」。その後、この色紙を部屋に飾り、毎日見てから学校へ通っていた日々。今は、自分に厳しくて、それが辛い」

神のメッセージ
・子どもは素直である。子ども時代に受ける教育の影響は大きく、その後の一人ひとりの人生を大きく左右するものである
・子どもの頃から、真実に気づき、真実で生きれたら、どんなに素晴らしい人生となるであろうか
・自分の体験を全て活かす。自己に厳しくする必要はあるのか?もう一度見つめなおす。「本当の自分で生きる」という言葉がしっくりするなら、もう、書き換えてもいいのか?
・大人だって間違えることがある。それが、本当によかったのか?自分の経験で何か違うと思うなら、自分で変えてもいいんだよ
・自分で自分の人生を作り上げていいのだよ。違うと思うなら、変えていいのだよ。


私は、大人の言うことは、間違っていない。と、どこかで思っていた様で
(先に生まれ、先に経験をして分かっていることがたくさんあるから)、
理解できない自分がいけないのだと思ってました。

だから、何か違うと思っても、私の理解不足で、そのことを変えることをしてこなかった。

これは、本当に無意識の領域です。
そして、この言葉(「自己に厳しく」)に縛られていた。

中学の時、先生が授業中に言っていた。
「”先生”という言葉は、先に生まれるって書く。先に生まれたから分かっていることがあって、それを教えているだけだ」と。その様な内容だった。

先生は、本当は何を言いたかったのか定かではないけれど、
私は、「先に生まれたから全部知っている。」と受け取った。
全部の中には、「生き方」まで入っていた。


もう、変えてもいいよね。

「本当の自分で生きる」

これで生きていきます。
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