泣けた 泣けたよ 伏屋の獅子芝居で平成28年10月15日晴れ 二回目の更新よ母と娘の生き別れを描いた傾城阿波の鳴門巡礼唄の段登場人物は母と娘だけで芝居獅子の名の通り母は獅子頭をかぶって演じる他のメンバーは三味線や母の声担当県の重要無形民俗文化財である獅子芝居は百五十年の歴史があるとされる母は獅子頭をかぶって演じる訪問有難う おやすみ明日は大田宿中仙道まつりと町並みを見てきます明日も素敵な一日をお過ごし 下さい 祈っています