今晩はドキドキ

 

 

48歳からのエレガンス美女活キスマーク

 

かつらんドキドキ こと かつらです。

 

 

自己紹介はこちらコレ!→⭐️

 

 

 

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まだ興奮冷めやらぬ

 

 

昨日のトークライブ。

 

 

私は当日、スタッフとして

 

 

最終入場の方が確認できてから

 

 

会場に入った。

 

 

その時に私の耳に飛び込んできた

 

 

忘れられない一言。

 

 

さきこさんが

 

 

『子供が病気になった時

 

 

どうして看病するのがお母さんなの?』

 

 

と仰った。

 

 

そうなんです!

 

 

私も昔、それでとても苦しみました!

 

 

『罪悪感』・・・

 

 

その事を三日前に書いていたから

 

 

あら、びっくり真顔真顔真顔

 

 

 

 

 

病気でも、病気じゃなくても

 

 

子供の面倒を見るのはお母さん

 

 

この設定はどうして?

 

 

見れる人が見れば良い。

 

 

病院に連れて行ける人が

 

 

連れて行けば良い。

 

 

ここで

 

 

『いや、病院に連れて行くと

  必ず既往症やアレルギーを聞かれるから』

 

 

 

とか

 

 

『ママじゃないと暴れるから』

 

 

とか

 

 

言い訳を作ってしまっていませんか?

 

 

さきこさんも

 

 

『言い訳を作っている自分を先にみる』

 

 

と仰っていました。

 

 

祖父母でも、パートナーでも

 

 

対応できる人が必ずいる。

 

 

とても大事な理由があって

 

 

お母さんじゃなきゃダメな時もあるだろう。

 

 

でも『絶対』はない。

 

 

子育てって、協力しあってするものでは?

 

 

看病することが数日あったとしても

 

 

親子の愛はそんなことで

 

 

変わったりしないから。

 

 

私の師匠で

 

 

SNS・blogプロデューサーの

 

 

南城さんもblogに書かれていました。

コレ!→https://ameblo.jp/fukusia/entry-12346172785.html

是非、読んで頂きたい!

 


 

 

以下抜粋

 

 

「繁栄のはじめ方」なので「ビジネス中心」にお話しを聞きました。

 

さきこさんの話を聞いてると、「そもそも」の前提が違ってたんだ

 

ってことに気づきました。例えば

 

「地方は不利」

 

「4人の子持ちは大変」

 

そもそもそんな風に思ったことがないそうですよ!

 

 


 

 

 

私も子育て経験者。

 

 

ベビーシッターも出来ます!

(保育士の資格じゃないけど・・・)

 

 

長くなりましたが

 

 

全国のお母さんへ。

 

 

『罪悪感』は手放して♡

 

 

 

 

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最後まで読んでくださりありがとうござました。

 

 

毎日に感謝💖

 

 

Love&Hug💖かつらん💖