機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴーストより、プレミアムバンダイ限定商品

HGUC クロスボーン・ガンダム X-0

 

4機目のクロスボーン・ガンダム。本来は木星戦役時に「X-3」として、

マザー・バンガードに送られるはずだったF97の3番機である。

原因不明の事故により搭載された輸送艦が破損し、20年間行方不明と

なっていたところをカーティスに発見され、クロスボーン・ガンダムに

強い愛着を持つ彼の搭乗機となる。

頭部と胸部のドクロ型レリーフは発見時には付いておらず、

その後に追加されたものである。

 

 

付属品は、バタフライバスター 、クジャク 、シザー・アンカー 、ABCマント 、

ヒート・ダガー、ザンバスター(ビーム・ザンバー ・バスターガン)、ビーム・サーベルです。

 

 

ヒート・ダガー

脚部スラスターで発生した余熱により刀身を赤熱化させ対象を溶断する、小型の実体剣。

左右脚部の内部に各1本ずつ、合計2本が装備されている。

通常使用時は人間で言うところのふくらはぎの部分から柄を持って取り出すが、

緊急時や奇襲攻撃の際には足の裏、土踏まずの部分から高速で射出する事もできる。

 

 

バタフライバスター

X-0の主武装。

名称は、その変形方法(後述)から連想される「バタフライナイフ(折り畳みナイフ)」

をもじっている。

 

 

サーベルモード

変形させることでライフルまたはサーベルとして使用できる特殊武器。

 

 

バスターガン

ザンバスターの照準器・銃身・フォアグリップを構成するビーム・ピストル。

 

 

ビーム・ザンバー

ザンバスターのグリップおよび銃床を構成する粒子加速式ビーム・サーベル。

 

 

多目的攻撃兵装「クジャク」

地球圏での戦力不足を危惧したカーティスが、ブラックロー運送に

1年前から開発を依頼していた新型兵器。

 

 

「スマッシャーモード」ではビーム砲として機能する。

 

 

「バスターモード」ではビームサーベル

 

 

ビーム・サーベル

コアファイターの機首部ビームガンを、そのままビーム・サーベルとして転用している。

 

 

ヒート・ダガー

形状的にはハンドガード付きのサバイバルナイフもしくはバヨネットに似る。

 

 

シザー・アンカー

左右腰部前面装甲がそれぞれ変形し、敵を捕獲・拘束するシザース(ハサミ)となる。

 

 

武装は、腰に装備することも可能。

 

 

銀色の塗装は隊長機としての意味合いをもつものであり、

ベラ・ロナ専用機を想定したものとされる。

 

 

陸ガンとザンボット3、はじめました。

 

 

なんでもできる!なんでもなれる!輝く未来を抱きしめて!!

 

次は、RG トールギスをアップする予定です。

(フィギュアの塗装で完成です。)