コンセプター加藤一郎の【新世界ブランディングの学校】 -4ページ目

●【仮説と検証】『なぜ、世界の中で日本人だけが、英会話が苦手なのか?』

こんにつは、コンセプターの加藤一郎です。
   
2017年。
うちの学校(『新世界ブランディングの学校』)の
生徒さんであった
英会話講師 吉野ヘシルさんと一緒に
新しい英会話メソッドの開発をスタートさせました。

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そして、一緒に開発をしていく中で、僕は、
ある日、夜、寝る前に、
ふと、こんな疑問が生まれたのです。
    ↓
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あれ?
よく考えたら、同じ東洋人でも
中国の人、韓国の人は、
英語をしゃべれる人が多いのに、
日本人だけが、どうして英語を
しゃべるのが苦手なのか?


髪の毛は同じように黒いのに!!!

ハゲ方も一緒なのに!

日本でも、昭和の時代から、
いろいろな英会話メソッドが生まれブームになり、
そして消えていき
未だに解決できていない『日本人だけが英語が苦手問題』。

なんで?
 
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これをずーーーーーっと考えているうちに、
ある3つの仮説が生まれました。
 
 
それは、この3つです。
  
■仮説1)『日本という国の地理的環境』
■仮説2)『日本人特有のマインド、メンタル』
■仮説3)『英語圏の人と日本人との、そもそもの脳の違い』


(それぞれ、詳しくは次回解説します)
   
ここに根本的な要因があったのではないか?
 
 
で、その仮説をもとに、新しい英会話練習法を
ヘシルさんに開発してもらい
生徒さんに実行してもらったところ・・・・

すごい結果が・・・・・。
  
  ↓
 
・「ヘシルさんの英語メソッドは、とにかく楽しい!ほんとに楽しい!」
・「自分には無理だと思っていたのに、あれ?なぜか、英語でしゃべれるようになってきちゃった!」
・「はずかしがりやの自分が、外国人の人とすぐに仲良しになれた!ツーショット写真をバンバンとってもらえるようになった!」

   
・・・・というような声が続々と。

生徒さんの中には、
これまでずっと英会話を勉強していても
ぜんぜん上手になれなかったと悩んでいた
心理カウンセラーの
心屋仁之助さんもいらっしゃいます。

   ↓

仁之助さんも、ヘシルさんの英会話法を
マスターしたことで、
英語がしゃべれるようになり、
今度、アメリカでライブをすることになったそうです。
   
 
    ●
  
   
いま、その仮説をもとに生まれた英会話法を
無料のオンラインレッスンで公開しているので

もし、自分が、外国人と積極的に
しゃべることができるようになったら
自分の人生や、ビジネスも、きっとスケールや可能性が広がるかもしれない!


  
・・・と考えている人がいたら、
ぜひ、登録して見てみてください。
  
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