●【期間限定記事】発想の転換!20年前、起業初月に、たった250円で数百万円の売り上げを獲得した | コンセプター加藤一郎の【新世界ブランディングの学校】

●【期間限定記事】発想の転換!20年前、起業初月に、たった250円で数百万円の売り上げを獲得した

●【期間限定記事】発想の転換!20年前、起業初月に、たった250円で数百万円の売り上げを獲得した今でも使える方法論

こんにちは、

「褒められるより、こすられるほうが伸びるタイプ」

の加藤一郎です!
 
 
今回は、期間限定記事ですので、あとで削除します。

先日、facebookでシェアしたら、
怒濤のシェア、メルマガ登録スピードで
びっくりしたので、アメブロでも【期間限定】でシェアしたいと思います。


 
今回の特集テーマは、
  
僕が、起業した20年前、
   
「起業初月に、加藤が、たった250円で数百万円の売り上げを獲得した方法論」です。
  

20年前の1999年ごろの加藤。痩せてます。まだ髪の毛がフサフサです。

20年前に、僕がやった方法論ですが、
今でも使える方法論です。


 
文字数を数えたら、また4000文字以上ありました!(笑)
 

 
20年前。

集客に関しては、まったくの知識がなかったし、
当時は、今みたいに、起業している人なんて
ほとんどいません。
100人に1人もいなかった時代です。
 
ネット自体もぜんぜん発達していないし
(回線スピードも、まだADSLがなくて、
 64kbpsとかの時代、テレホーダイとかの時代ですよ)
 
ましてや、ブログやSNSなんて存在しないし、
その前に、HPの数があまりない時代。
Googleもまだない時代(Googleは1998年に創業だけど)
 
ネットマーケティングなんて言葉もまったくない時代、
集客セミナーなんてものも無かった時代。(←知らなかっただけだったのかもしれないが)
 
そんな時代でもできた方法です。
 
  
    ●
 
 
先日、8/25(日)にメルマガで配信し、大反響をいただきました

『自分に価値や強みがない!という人は「プロデューサー型」で起業すればいい。むしろそっちのほうがいい。という話』

( ※この配信記事のバックナンバーPDFもメルマガの自動返信メール内で配布中)
 
 
の中で、
 
 
>僕自身も、20年前に、ITベンチャー企業として
>起業デビューしたときも、そういう
>プロデューサースタイルでデビューしました。
  
>「こんなアプリケーションやシステムがあったら
>業界の企業は、欲しがるだろうなぁ・・・」

>と、新しいアプリケーションのアイデアを考えて
>そのアイデアをプログラマーに伝えて、製品化して、
>企業に売り込んでいきました。

 
 
・・・と書きました。
 
 
 
すると、読者の方から

「ちなみに、どうやって、そのクライアント(営業先)を見つけたんですか?」

という質問をいただきました。
 
 
 
たしかに、「集客のほうが大変じゃない?」と思う人もいるでしょう。
 
 
しかし、それが意外にも簡単だったのです。
 
人脈でもなんでもなく、まったくの新規顧客を、
猛スピードで獲得できました。
 
 
僕がやった方法は、今考えると、
普通は、誰も思いつかないアイデアだったかもしれません。
  
発想の転換」というやつです。


   
僕は、起業して、初月から、
たった250円くらいのコストで、数百万円の売り上げを作れたのです。

   
  
しかも、それを期に、どんどん顧客が増え、
どんどん売り上げが上がり・・・・
  
  
この方法は、全ての業界に使えるのかわかりませんが
今も、応用はできると思います。
(先日、起業したばかりの生徒さんにやってもらったら成功してました)
  
  
今回のメルマガでは、<特別編>として
その「方法論」と「ポイント」を
メルマガ「加藤一郎レポート!」でシェアしたいと思います。

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その中に、このバックナンバー記事の
PDFをダウンロードできるようになっております。 
  

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今回は、期間限定記事ですので、あとで削除します。

   
追伸)
これを読んで、実行して、顧客獲得できてしまった人は、
僕に、『TENGA』を30個くらいお礼として送ってください。