今日からわたしのお肌の記録をまとめたものを書いていこうと思います。


もしかして長くなるかもですが、敏感肌・トラブル肌に関心のある方に読んでもらえたら嬉しいです。

定期的に書いていきますのでよろしくお願いいたします☺キラキラ


わたしのお肌トラブルの記憶は、4歳ころからだったと思います。

蚊に刺されたところがひどく悪化したり、化膿したり。

あせももひどかったかな。

10歳頃になると母が夜中に眠るわたしの肘の内側や膝の内側にフルコートを塗ってくれました。



でも記憶として鮮明にあるのは、とにかく鼻炎がひどかった~❗
鼻水鼻づまりにはずっと悩まされていました。
鼻血も多かったので、鼻に悩む子供時代でした。

それがアレルギー性鼻炎だったのですけど、まだ子供だったのでアレルギーというのもピンとこなかったです。


あ、ひとつ思い出した。

保育園に通っていたころ、よく夜中に自宅の階段を下から見上げたときの奥にある闇を怖がって泣いていたのですけど、
母には首が痒いから泣いていると思われていました。


何もない場所を見つめて泣くよりも、首が痒いから泣くという理由があるほうが、子育てする母にとっても納得できていたし

そんな母を見て、子供心に理由をつけることは必要なのだなと感じた記憶があります。


母にとってわたしは初めての子供だったので、子供のアレルギーとのつきあいは、母には難しかっただろうと思います。


というのも、我が家はわたし以外はアレルギー体質がいなくて、
親戚一同見渡しても、アトピー性皮膚炎なのはわたしだけでした。


ちなみに、わたしは活発な子供ではなく、一人遊びが好きな内気な性格で、空想癖があり、猫が好きで、はやくお母さんになりたいと思っていました。


少女マンガが大好きで、小学校にあがるころにはマンガに夢中
そして絵を描くのも大好きでした照れラブラブ



続きます