こんにちは

工事支援室 福田です。

 

先日群馬県にあるロックハート城に行ってきました。

 

ロックハート城とは、イギリスにあったロックハート伯爵の家を日本に移築復元したものになります。

 

シンデレラ城のようなお城の見た目ではありませんが、雰囲気のある洋風の館です。

お城の中も素敵な空間で、中で紅茶を嗜んだり、色々な種類のサンタクロースがたくさん展示されていたりして友人とお喋りしながらいい時間を過ごせました。

 

私はやりませんでしたが、ドレスを着ることができるプリンセス体験というのもあるので、子供や友人同士、カップル、ワンちゃんがドレスや騎士の格好をして写真を撮っていて楽しそうでした。

 

庭の池にはアヒルがいて、それを管理するおじさんがアヒルを抱きしめながら日向ぼっこしていて、穏やかな時間が流れていました。

 

埼玉からも近いので、暖かい時期にまた行ってみたいなと思います。

 

お疲れ様です。

土木部の義村です。

 

みなさん年末年始は何をして過ごす予定かは決まっていますでしょうか。

 

私は毎年、変わらず岐阜の実家に帰省して過ごす予定です。

 

年末年始休暇は九日間ありますが毎年、あっという間に終わってしまう気がします。年末年始は充実しているからこそ時が過ぎるのが一瞬に感じるのかはわかりませんがいつも長期休暇は楽しみです。

 

2月末に工事が終わるので来年も充実した年になるようにしたいです。

 

こんにちは!総務部の青木です。

 

最近2020年に発売され、家で眠っていた「あつまれどうぶつの森(switch)」を再開しました。

 

あつ森は無人島に移住し、資材を集めDIYした家具で島を作るシミュレーションゲームで、

現実の日時と連動しているため季節の変化を感じることもできます!

 

すごく良いタイミングで来年1月に無料アップデートが決まり、

リゾートホテル運営のお手伝いができるそうでとても楽しみです♪

 

昔は攻略方法を検索しながら、ゲーム機の日時を操作しスピード勝負をしていたのですが、

今は毎日ゆったりと無人島生活を満喫していて歳を感じています笑

 

スマホアプリでも「どうぶつの森 ポケットキャンプ コンプリート」通称ポケ森をダウンロードしたので、

毎日どうぶつの森尽くしです♪

 

 

写真のゾウさんたちは私のお気にです。

 

皆さんこんにちは。

工事支援室の寺田です。

 

今年ももう残すところ一か月をきりました。

この一年の振り返りをしようと思ったのですが、来年はどんな年になるかなとワクワクの方が勝ってしまったので、来年の干支「丙午(ひのえうま)」について調べてみました。

 

丙午は、十干の「丙」と十二支の「午」の組み合わさった干支で、60年に一度巡ってくるそうです。

 

あまり干支について詳しく調べてこなかったので、干支も細分化すると60種類もあるのかと驚きました。

 

丙は「炎のように燃え上がる火」、午は「真夏の火」という意味があり、火の力が重なる特別な干支とされ、激しさや強いエネルギーを象徴するといわれています。

 

情熱や変化がテーマだそうで、もしかしたら激動の1年になるかもしれませんね。笑

 

ちなみに丙午生まれの人は「自分らしく人生を突き進むタイプ」で行動力・社交的・スピード感が特徴とあり、私にはないものばかりでした。

 

せっかくなので、この年に力をもらってエネルギッシュに過ごしていこうと思います!

こんにちは!土木部の齋藤です。

 

12月になり、寒くなってきました。

インフルエンザが流行っているみたいなので、予防していきたいと思います。

 

そんな前置きに記載したインフルエンザについて語っていきたいと思います。

 

皆様は、インフルエンザの変異株であるサブクレードKをご存じでしょうか??

流行りのインフルエンザの名前みたいです。

このウイルスの特徴を調べてみたので紹介します。

 

このウイルスには、以下のような特徴があることがイギリスから報告されています。

 

流行の始まりが早い: イギリスでは、このウイルスが原因で2003/04年のシーズン以来、最も早い時期からインフルエンザの流行が始まりました。。

若者に多い: 特に子供や若者(18歳未満)、そして若年成人(18~24歳)の間で感染が広がっていることが確認されています 。

ワクチンの「型」と少し違う: 研究室での実験(フェレットの抗体を使った実験)では、今年使用されている北半球向けのワクチン株に対する反応が低い、つまり「ワクチンの想定とは少し形がズレている(ドリフトしている)」ことが分かっています。

このように、異例の感染シーズンの背景には、この「サブクレードK」が関わっているとも言われているのです。

もっと情報があったのですが、残りは次回のブログに持ち越そうと思います。

 

 

最後にインフルエンザもですが、コロナ等感染症にかからないよう生活していこうと思います。

みなさんこんにちは。土木部の菅沼です。

 

今年も残り40日を切り、朝晩はぐっと冷え込む日が増えてきました。


今年は例年よりインフルエンザが流行しているようですので、
体調管理と感染予防をしっかり行い、元気に年越しを迎えたいですね。

 

最近、現場で猫と接することが多くなりました。

とても人懐っこい猫で、ベンチで休んでいると膝の上に乗ってくることもあります。
寒い日には、そのぬくもりがなんとも心地よく感じられます。

 

 

それでは、また次回のブログでお会いしましょう。

こんにちは!土木部の鈴木です。

いよいよ来週からは12月ということで、今年も残りあと1か月となりました。

来週は寒波がきて気温がかなり低くなるようなので

より体調管理には気を付けたいところです。

 

前回書いたポケモンのゲームですが先日メインストーリーを

終わらせることができました!過去作で気になっていたところが

明らかになったり、なんともいえない結末でもあったのですがとても良い内容だったなと

思います。アクションもかなり苦戦したのですが、なんとか終わって良かったです。

まだサブクエが残っているので残りも終わらせて来月のDLCに備えたいと思います!

 

先日初めて明治座に行きました!!初めて入る会場にワクワクしましたが、

また他の劇場と違って建物自体も贅沢で入れて良かったです。

 

外のイチョウ並木の紅葉が綺麗でした!

 

こんにちは、総務部の鈴木です。

日ごとに寒さが増し、冬ももうすぐそこに感じます。

寒さと同時に乾燥対策等にも気を付けて過ごしたいと思います。

 

先日、「アール・デコとモード」展を見てきました。

1920年代に流行した装飾様式「アール・デコ」。その流行は服飾にも現れ、パリ屈指のブランドがアール・デコのデザインを服に落とし込み、多数のコレクションを生み出しました。

アール・デコの主な特徴は、直線的・幾何学的・左右対称の構図など。服飾だけでなく香水瓶や化粧品など、様々なものに「アール・デコ」のデザインが織り込まれた品を見ることができます。ドレスはシャネル・パトゥ・ランバンなどの選りすぐりが約60点が展示されています。

 

きらびやかで凝った装飾でも上品で、ウエストを絞らない直線的なデザインは女性らしさだけを求められた時代から、活動的で自由な女性への分岐点を感じることができます。

 

 

 

なんとなくニュアンスでしか感じ取れていなかった「アール・デコ」という言葉の意味がその時代の服飾を通して自分の中で明確にできた展示会でした。

こんにちは

建築部の山﨑です

 

あと約1ヶ月程で2025年が終わろうとしています。

12月は1年間を振り返る時間を作りたいと思います。

 

先日東京の池袋に行き高級なお肉を食べに行きました。

お店の名前は黒5と言うお店で池袋では有名と聞きました。

お肉の種類が多く僕はカルビ、上タン、上ロースを食べました。

お肉は目の前で店員さんが焼いてくれ最高の焼き加減でお肉を食べることが出来ました。

僕が食べたお肉で一番気にいったのは上ロースです。

口の中でお肉がとけていく食感がしました。

 

次行くときは違うお肉も食べてみたいと思いました。

こんにちは

土木部の片岡です

 

朝夕の寒さが厳しくなりつつあり、いよいよ冬本番だなと感じる今日この頃です。

実家にほぼ置いてきたため在庫ゼロだった冬服も徐々にですが揃い始めており、埼玉で過ごす最初の冬の冬支度も佳境に入ってきております。

 

話は変わりまして、先日の休みにふと思い立ち都内のほうに足を運び、何かの気まぐれで最寄り駅のひとつ前の駅で降りたのですが、電車を降りてふと振り返ると夕日に照らされた富士山を拝むことができました。

 

たまたま降りた駅が高いところにあったこと、目の前を遮る高い建物が少なかったこと、晴れていたことなどもろもろ偶然が重なって見ることのできたものだったのですが、気まぐれで降りた駅で富士山を拝むことができるとは思いもしなかったです。

 

富士山というと今までは新幹線の車窓から一瞬で過ぎ去ることでしか見ることがなかったのですが、遠くからぼんやりとではあるものの、しかしながらまじまじと見ることのできる富士山もそれはそれでいいなと思いました。

 

こういった地元では見ることのできないような景色を見ることができたのも一つ関東にきた意義があったのかなと感じました。

 

寒さも日に日に厳しくなりつつあり、外に出るのが億劫に感じてしまいますがこのような絶景を拝めることができるのも冬ならではだと思いますし、一年に一度しかない冬を満喫するためにも、どんどん外出してみようと感じました。