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「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


今日は学生時代の友人達と山形へ行きます。

昨晩、上司から本日の勤務をお願いされましたが今回ばかりはすみませんと

振り切りました。

実は昨日の夜まではかなり落ち込んでおりました。

セールスの電話が職場にかかってきて
セールスをお断りするためかなり冷たく強い物言いをしたらグーグルマップのコメント欄に「電話の応対がなってない施設」と書かれて、これは本人しか削除できないとのことです。

もちろんそのセールスマンとは限らないのですが

その日の電話の時間からそうではないかと本社の推測で

久しぶりに社長から

セールスマンと言えども丁寧な応対をすべきと話をしました。

上司がおそらく落ち込んでいる僕を心配して夜電話をくれました。

そのことではなく別の案件の話をして、わざと僕に相談をするように話をしてくれました。

それが嬉しかったです。その気持ちが嬉しいし、自分はそれができるかと自問自答しました。

まだまだ目指す先はある。落ち込んでばかりはいられないですね(^o^)