(お見苦しいですが、私の足です)

 

 見苦しい物をお見せしますが、私の足です。

 

 骨格がとても細いので、マラソンしてた頃もあんまり太く無い、細い足です。

 

 それが、この所、肉離れの症状が出て、左の足の脹脛から先がふっくら膨らんで居ましたが、昨晩、風呂から上がると、足首から先が、全体に渡って赤黒く変色、自分で見ても気持ち悪い位の状態に成って居ました。

 

 肉離れも痛風の腫れも今まで何度も経験していますが、足の内側で内出血を起して、足首から先が、赤黒く染まったのは初めてでした。

 

 流石に、ここまで来ると、「何が起こったのか。」と不安に成り、今朝、一番に病院に行って来ました。

 

 最初に診察室で、ここ数日の経過を報告した後、レントゲンやら何やらして、再度診察室へ、ややビビッてる私。

 

 お医者さんが、「ああ、肉離れ起してますね。この内出血も肉離れの所から血が出てるみたいですから、暫く湿布を貼って、無理をしなければ、良く成りますよ。」

 

 とあっさり言われて終わりました。

 

 とはいえ、かなりビビッていただけに正直、かなり安心しました。

 

 普段、医者に行く時間を惜しんで、どうしょうも無い所でやっと行く私ですが、大したことが無くて本当に良かったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

反り浅く、重ね厚い豪快なお刀、所謂幕末勤皇刀と呼ばれるお刀の体配ですね。

時代の香り漂う、豪壮な一振りです。

差表に棒樋が掻かれ、差裏に二本樋が掻かれて居ますが、物打ちまでは伸びず、その直前で止まっている事は、このお刀が、真に実用刀で有った証と思います。

最近の、居合用刀剣とは全く異質のものです。

時代の雰囲気満載のお刀です。

【研ぎ上がり・斬れ味良し】「藤原継平」69.9cm 、鑑賞に・居合・試斬刀として!!!