たった5分で女性が色っぽくなる理由 | 痛みで苦しまない人生を医学の力で導く痛み改善ドクター富永喜代のブログ

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富永ペインクリニック院長。医学博士。2万人の臨床麻酔実績を持つ麻酔科医。金スマ、ホンマでっか⁉︎TVなどメディア出演多数。著書は40万部超。確かな腕とユニークなキャラクターが人気を呼ぶ富永喜代のブログ
https://tominagakiyo.net/

5000人のセックスの悩みに

オンライン診断してきた

富永ペインクリニック院長 富永喜代です。

 

 

 

セックスレスで
満たされない体と心を持て余し、
誰にも相談できない。

 

 

更年期以降の女性の2人に1人は
セックスはもうしたくない、と
考えているが、

 

 

一方で、気持ちのいいセックスに
満たされたい欲求はある、
という調査結果もあります。

 

 

性欲は、人間の3大欲求ですから、
いくつになっても
あることが当たり前です。

 

 

だから、独りよがりセックスをする
パートナーとのセックスに
嫌気が差している、というだけ
なのかもしれませんね。

 

 

セックスレスで、かつ
デリケートゾーンのケアをしていないと、
何が起こってくると思いますか?

 

 

アソコの臭いがきつくなる、
尿もれしやすい、
子宮脱や膀胱脱になりやすい、
陰部が乾燥してヒリヒリする、
極稀にセックスすれば性交痛、
性器は劣化してハリや潤いを失う…、

 

 

本当にたくさんのものを失い、
女性としての艶やかさ、
若さを失っていくんですよね。

 

 

セックスの相性が合うパートナーが入れば、
愛され満たされ、
現役感漂ういい女をキープしやすいんですが、

 

 

そうとばかりは言えません。

 

 

そんなときは、自分自身の体を慈しむ、
メンテナンスして女性力を落とさないことが
とても重要です。

 

 

 

デリケートゾーンケアの歴史は、
ヨーロッパ諸外国に比べて、
日本人は30年以上遅れていると
言われています。

 

 

イタリアのドラッグストアでは、
レジ横にデリケートゾーンケア商品が
売っているくらい日常のお手入れです。

 

 

お顔に保湿剤と塗るのと同じ様に、
デリケートゾーンもしっかりお手入れする。

 

なにせ、デリケートゾーンは、
第2のお顔ですから。

 

 

デリケートゾーンを
他人さんに見せながら
歩くことはありません。

 

 

でも、見えないところのおしゃれ、
例えば人には見せないけれど
美しい下着をはくと綺麗になる、とか

 

 

着物の裏地に自分らしさの思いを込めると
色気が一気に増す、とか。

 

 

真新しい下着をつけると
シャンとする、とかね。

 

 

見えないところの身だしなみを
しっかりすることで、
自分に自信が生まれ、美が生まれる。

 

 

みなさんにもお心当たりが
あるのではないでしょうか。

 

 

デリケートゾーンのお手入れは、
特殊なことではありません。

 

 

女性のコア【核】となる
デリケートゾーンを清潔で潤わせることは、
自分自身を大切にすることの基本です。

 

 

デリケートゾーンのお手入れは、
外見美に影響するだけでなく、

 

人が、まだ気づいていない、
女性としての身だしなみを整えている私、という
内なる美を醸し出します。

 

 

ヨーロッパでは一般的でも、
日本なら、まだ最先端のセルフケアです。
慣れてくれば5分でできるようになります。

 

 

誰にも気づかれず、
女性本来の艶やかさを取り戻しませんか?

 

 

デリケートゾーンケアの方法は、
簡単です。

 

 

まずは、エストロゲンの有用成分
エストラジオールを配合したDr.ESTRAで、
更年期から減少する女性ホルモンを補充する。

  ⇒ https://estra.co.jp/product/detail/7

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、エストラジェルで
減少するとニオイのもととなる
腟の善玉菌を補充する。

  ⇒ https://estra.co.jp/product/detail/20

 

 

 

 

 

 

たったこの2ステップを
8週間実地しただけで、
9割の女性の腟の乾燥が改善しました。
(第30回日本性機能学会西部総会発表)

 

 

 

今でこそエステは一般的ですが。
エステが世の中に流布し始めた時。

 

 

エステを知って通っている女性と、
エステの存在を知らない女性との間で、
美容格差が広がりましたよね。

 

 

それと同じことが、今、
日本で起きようとしているんです。

 

 

知ってる人は知っている。
始めた人だけ、きれいになってる。

 

 

デリケートゾーンケア元年。
今、日本中の女性が
そのスタートラインにたっている。

 

 

私は、そう感じています。