コミュニティの作り方で大切なこと インタビュー記事 ー前編ー | 時短 ワーママ 忙しい毎日 だからこそ 楽できるように考えよう

時短 ワーママ 忙しい毎日 だからこそ 楽できるように考えよう

娘3人育てています。ママ業、妻業、主婦業、サラリーマン業、全てキッチリやろうと思っても無理〜と諦めた時、自分の特技が見つかりました。それは片づけ。私の片づけは「自分が楽になる部屋づくり」が基本。そのマインドやポイントをご紹介します。

ご訪問ありがとうございます。


自分が楽になる部屋づくり研究家
兼 いいことさがし隊隊長の
下河内優子(しもかわちゆうこ)です。


新月&一粒万倍日に「いいことさがし隊

という新しいコミュニティを結成しましたキラキラ

 

 

入隊リクエストはこちらから

 

 

安心安全な場を作りたいので、

非公開グループで結成しています。

 

____________________

 

最近コミュニティを作る人がとても多いし

ビジネスにもコミュニティ作りは大切だよ

とよく聞くけど、

 

 

芸能人でも著名人でもないただの一般人が

どうやったらコミュニティを作れるのか

そして活性化できるのかについて、

 

 

そこに関わる人たちが喜びながら成長を

続けていけるコミュニティをお持ちの

お二人にインタビューしました。

 

 

ベルスピーカー紹介ベル

片づけメンタリスト限定オンラインサロン

その他多数のコミュニティ運営

片づけ心理カウンセラー 伊藤勇司さん

 

 

超変革ノート実践コミュニティ運営

次回募集は10期生となる

メンタルコーチ 松尾英和さん

 

 

 

先日インタビューをしたという記事に

興味あるーラブラブという声が多かったので

本当は自分の勉強用だったのですが

特別にシェアさせて頂きますね。

 

 

気になるインタビューはこちら下矢印

 

勇=伊藤勇司さん

松=松尾英和さん

ゆ=下河内優子

===============

 

ゆ「今日はお二人にコミュニティについて

  というテーマでお話をお伺いしたいと

  思います。

 

  コミュニティの大切さを話す人は多いけど、

  実際にコミュニティがうまく行ってる人は

  ほんの一握りだと私は感じてるんですよね。

 

  お二人も最初コミュニティは0だった

  はずなので、そこからどうやってコミュニティを

  作ったのかを聞かせて頂きたいなと思っています。

 

  よろしくお願いします。

 

  では、早速ですが勇司さんからいかがですか」

 

 

勇「コミュニティを作ろうと

  意識してやったわけではなく、

  自然とコミュニティになっていってますね。

 

  こういうことを大事にしたいな

  というのは常に出しながら、

  それが結果コミュニティになっていってる。

   

  例えば、今、片付けメンタリストという

  コミュニティがあるんですが、

  それも片付けメンタリストを作ろう!

  と思ってのではなく

 

 

  クライアントさんの目の前の課題や悩みを

  解決策するにはこんなことができるかな

  と思って関わっていった結果、

  喜ばれて口コミで自然と広がって

  いつの間にかコミュニティになっていた

 

  という感じですね。」

 

 

ゆ「ありがとうございます。

  松尾さんはどうですか?」

 

 

松「違うこと言った方が

  いいのかも知れませんが(笑)

 

  基本的には勇司さんと一緒で

  そもそもコミュニティにしよう

  というのではなく、

 

  一緒に楽しもうという感覚でやり始めたのが

  超変革ノートなんですね。

 

  勇司さんと喋ってて

  こういうのが面白いんじゃないか

  って思いついたのがきっかけですね。

 

  さっき勇司さんが言ってくれてたみたいな、

  たった一人の人を楽しませようというよりは、

  一緒に楽しもうという感覚ですね。

 

  だから一緒に楽しむ機会であったり、

  話せる機会があればいいな

 

  っていうのが始まりですね。」

 

 

ゆ「松尾さんの最初の一人は勇司さん?」

 

 

松「そうです!

  僕たちが盛り上がってればいい。

  そう思って実際に始めたのが

  超変革ノート実践コミュニティです!」

 

 

ゆ「蓋を開けてみれば

  何人ぐらい集まったんですか?」

 

 

松「20人ですね。」

 

ゆ「20人ってすごいですね!

  どうやって集まってくれたんですか?」

 

 

松「勇司さんのおかげですよ(笑)

  勇司さんのファンが

  たくさん参加してくださったんです。」

 

 

勇「いやいや。松尾さんのファンですよ」

 

 

ゆ「お互いのファンが集まったってことですね(笑)」

 

 

松「そういうことですね!」

 

 

勇「元々はお金磨きから始まったんです。

  5円玉磨きですね。

  5円を磨いて

 

  『すごいわ。これすごくない?

  こんなことを気づいたよ!』

 

  てのを話してたら  

 

 『それでワークショップしてくれない?』

 

  ってなって、

 

 『いや考えてないですけど

  じゃあやってみましょうか』

 

  ってことになって、やってみたら

 

 『これすごいわ!』

 

  って広がって、自分でもできるように

  教えてくださいってなって(笑)

 

  コスト5円ですよ!!」

 

 

ゆ「コスト全然かかりませんしね。

  5円あげるわけじゃないですもんね。

  回収しますもんね(笑)」

 

 

勇「やっていたら新しい気づきがあり

  シェアしてまた変化が生まれる。」

 

 

勇「今ちょっと思ったんですけど、

  コミュニティが活性化するという意味では、

  何らかの成果が見えるってことも

  大事かも知れませんね。

 

  なんとなくよりも。

 

  このコミュニティに参加することで

  それぞれに少なからず実感であったり

  成果が見える。

 

  ここにいることこんな結果に繋がっている。

  それがまた循環していることが大事かも。

  実感してる。

 

  それぞれの分野で成果が出るのも大切だし

  一緒に成果物が生まれていく。

 

  見えない世界が見えていくような

  具体的なものがあるとより活性化していく。

 

  そこのコミュニティに入ると

  こういうことを自分にもやれるのかな

  って意識できるのが大切なのかな。

 

  みんなオンラインサロンとかやってますが、

  リアルな関わり。

 

  コミュニティでオンラインサロンと言っても

  基本は人っていうね。

 

  いかにその人を大事に意識できるのか

  が大切になってくるのかなって。」

 

 

松「成果っていろんな成果もあると思うし、

  気持ちの変化とかもあるのかな。

 

  振り返りしてもらったりとか、

  やっぱり本人でないと気づかない、

  わからないことが多いので、

  振り返りをしてもらうということで

  成果とか変化とかを実感してもらうことが大事かな。

 

  自分の内面の変化を気づいてもらう。

  ってことが大切なのかな。」

 

 

ゆ「具体的な変化って何かありますか?」

 

 

松「ゆっこちゃんはどうですか?」

 

 

ゆ「私いいことさがし隊っていう

  コミュニティを作ったのは

  超変革ノートコミュニティからです」

 

 

松「それこそまさしく成果ですね!!」

 

================

 

ここまで。この続きは後編へ音譜

 

===============

 

募集中【なんでも話そうお茶会コーヒー

 

9月29日(日)13:00〜15:00

参加費1,000円(飲食代別)

大阪市内のカフェ

URL:https://ssl.form-mailer.jp/fms/7ecf801c620160 

 

===============

 

募集中【体験会のお知らせ】

 

9月23日(月・祝)

10:00-12:00 やる気Ver.

13:00-15:00 イラママVer.

 

キッズインストラクターになると

自分で開催できるようになる講座です。

http://mahoqkids.com/index.php

 

ベル子供のやる気を引き出す魔法の質問

ベルイライラしないママになる魔法の質問

 

 

お申込みはこちら下矢印

やる気ver.  イラママVer. 

 

=====================