天使が住む部屋

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その分け方間違ってますよ。



僕は、汚い部屋の中で、
片づけの妖精さんに言われました。


言われたときは、僕が片付けを
朝から初めて、日が暮れていました。




「ついに幻聴が聞こえ始めたか。。。」




そのとき我に返りました。



僕がしていたことは、


「もしかしたら使う時が来るかもしれない、」


と言って、どんなに分けても、どんなに分けても
モノが減っていなかったのです。


あなたも、実は、
「分けられないんです。どうしても捨てられません」

「いつか使うかも・・・」

なんて、叫んでいませんか?


分けても、あまり捨てるモノが減らなくて
ストレスが溜まっていませんか?


モノを減らすことができないあなたは
ストレスが溜まっているはずです。


僕は部屋に帰ると、モノが溢れかえっていて


「こんなに汚れている」

「まだ片付け終わっていなかった」

「捨ててもモノが減らない」

など思っていましたし、
ストレスも、ものすごいありました。


部屋にあるモノの多さから、
分けても、分けても、減らないモノたちを見ると、

「ストレスの塊に支配されている」
ということに気づきました。


少し歩いただけで、すぐモノを踏み、何かが刺さる。

服や不必要なもので角が見えなくて足の指をぶつける。

痛い思いしかしていませんでした。



僕の部屋は、今のあなたの部屋と同じ
捨てられないモノたちが溜まる
悪魔の部屋
として、君臨していました。


そして、学校に行っては、


「なんかイライラしてない?」

「今日のたかとん怖い」


いつもと何も変わらないように、話しかけていた。
普通に話しかけたつもりだった。


しかし、声のトーンや表情から、
友達には「イライラ」していることが伝わり、
次第に、その友達は離れていき
好きだった女の子すら離れていきました


片付け方が悪いのか、それとも自分がダメ人間か。
自己嫌悪に陥りました。


そこで、気づいてしまったのです。

そのとき、自分がストレスだけで行動してしまっている
人間だと気づいたんです。


部屋にモノを溜めすぎて、イライラしている
自分に気づいてしまったのです。



今日は、こんな


部屋にモノが溜まり、ストレスを抱えたまま
友達に、女の子に接していた、


僕のようになって欲しくない
友達が周りから消えて、一人ぼっちになって欲しくない

ストレスの塊を煩って欲しくない



そんな思いから
ブログを読んでくださるあなただけのために
特別に個人的な解決方法を送ります。



解決方法が欲しい方は、
こちらワークをご記入ください。


このワークは、ただのワークではありません。


女の子が

「今日、あなたの家に行っていい?」

と、毎日のように聞かれるくらい仲が深まり、

あなたから離れていく心配はなくなります。




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ワーク




あなたは、モノを捨てられません。


なぜ捨てられないのですか?





トロフィーや賞状、楯の記念品。

箱ティッシュや洗剤のストック。



あなたは、「」本当に必要ですか??



詳しく送ってくださる方は、
メッセージでお願いします。


メッセージを送る



「メッセージはめんどくさいや」
と思うあなたは、
コメントや
下に書く、番号だけコメントに
残してくださっても構いません。


1.「モノ」がないと困る、不安に思って捨てられない

ex):ティッシュがもうすぐなくなるから
何箱も貯めておかなければならない。



2.捨てるモノは、見当ついてるけど
捨てるための時間がない。


ex):「飲み会だ!」「仕事ある・・・」



3.「モノ」は記念のモノだから捨てられない。

ex):トロフィーや楯、賞状など。
  結婚式や誕生日でもらったもの。
  きねんのものすぎて、捨てられない。




あなたは、どれが当てはまりますか?



メッセージの方はこちら


コメントの方はこちら




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ワークをやるのは、自由です。
やらなくても、部屋はキレイになります。


しかし、そのキレイになった部屋は
一時的にキレイになっただけで、


またすぐ、「悪魔の部屋」へ逆戻りし、


そして、あなたの部屋に訪れるのは

友達や好きな女の子ではなく

自分の周りから友達が離れていったり

好きな女の子と会話できなくなるという様な

不幸』の2文字です。


あなたと僕で、心置きなく
モノを分けて、捨てていきましょう。

そして、ストレスの「ス」の字も
見えないくらい

「いい人そう。」
と思わせるオーラを放つほどの

どんな人にも「好印象」を受ける人間になりましょう。




今日もブログを読んでいただきありがとうございました。