新型コロナウイルスのときと同じだ!
ウイルスのことをまったく知らない!
ウイルスは非常に恐ろしいモノで
①致死率の高い人・人感染が起きた場合
その集団、地域を完全に封鎖し
潜伏期間中は絶対に出さない
②発生の段階で複数の感染者が
世界に散った場合、人や物の動きを
すべて止める
これらは当たり前に行わなければならない
WHOの責務である!
本来、新型コロナウイルスのとき
この対応を取っていれば
世界の混乱は防げた!
そもそも、ウイルスが生き物でない
ことをまるで言わない。
ウイルスは核酸
(生物の設計図であるDNAやRNA)
と
それを覆う外殻(がいかく)からなる
物質であり、生物ではない。
生物ではないから
自ら動いたり
自ら増殖したり
自ら変異したり
自ら感染することすらない!
ウイルス感染とは
人や動物がたまたまウイルスを
口や鼻などから取り込み
体液や血液などに流されて
細胞にたどり着き
細胞が情報伝達物質などと間違って
ウイルスを取り込むことから始まる。
ウイルスの外殻には
ペプシドというたんぱく質の殻だけのもの
ペプシドにエンベロープという脂質成分が
覆ったもの
ペプシド、エンベロープにスパイクという
トゲトゲのついたものの3種類があり
新型コロナウイルスも
インフルエンザウイルスも
今回のハンタウイルスも
ペプシド、エンベロープ、スパイクの
タイプである。
細胞が間違いを起こすのは
スパイクの形が情報伝達物質と
酷似しているタイプで
ウイルスにこのスパイクの種類が多いと
感染力が強いということとなる。
ウイルス感染は
これだけでは説明出来ない。
身体の"免疫システム"である。
身体は自身を守るための
免疫システムがあり
リンパ球系のウイルスなどの異物を
攻撃しつつ情報収集をして
"抗体"と呼ばれる
異物に蓋をして細胞が取り込まないよう
にする物質を作ったり
好中球やマクロファージといった
貪食細胞が異物を熱や炎症による
攻撃をして食べてしまうシステムがある。
ウイルス感染で発熱や痛みが生じるのは
ウイルスに毒があるからではなく
貪食細胞による熱や炎症が原因で
ワクチンを打つと熱や痛みが生じるのも
同じ免疫システムの働きによる。
ワクチンとは簡単にいうと
ウイルスから核酸を取り除いた
外殻のみを身体に射ち込むことで
身体の免疫システムに
新しい"抗体"をつくらせるためのもので
ワクチンにも当然、毒はない!
で、このウイルスだが
222nm紫外線
オゾン
空気清浄機
でかなり減らせることが出来る!
222nm紫外線は30秒照射で
ウイルスの核酸を破壊出来るので
人の集まる場所の手すりや受付
水場などに設置しておけば
ウイルスを破壊出来る。
オゾンはウイルスに結び付く作用があり
オゾンは空気より重いため
空間の上部にオゾン発生機を設置
それで、空気中のウイルスと結び付き
地面に落としてくれる。
空気清浄機に関しては
国会議員や官僚らが
新型コロナウイルスの感染が少なかった
理由であり、国の重要機関には
毒ガス対策で非常に強力な空気清浄機が
各所に設置してあったため
ウイルスを吸い込みウイルス感染が
抑えられたのだ!
WHOはこんなことすら知らない!
222nm紫外線とはいわゆる
ブラックライトで使用したことの
ある人は解ると思うが
白いシャツなどに反応して光る。
だから、あの船の中で使えば
すぐ解るはずだが、要は使ってない!
オゾンの話もまるで出ない!
一体この世界はどうなってしまったのか?
ウイルスが生き物でないことすら
まるで知らない!
新型コロナウイルスの致死率は
数%から15%程度。
それでも多くの命を奪った。
今回のハンタウイルスはそれよりも
遥かに高い致死率だ!
ウイルスが生き物でないことすら
知らないWHOは
「致死率が高いと拡散はしない」
というわけのわからない納得のさせ方を
しているが、そんなことはない!
断じてない!
かつて、致死率50%以上で
感染率が高いウイルスはいくらもあった!
現段階で最初の5人から
更に2人以上の感染者が出ている!
これが世界中で猛威をふるえば
イラン・アメリカ戦争などで
疲弊する世界は、もう持たない!
WHOテドロス…なぜ?こんな輩が
WHOのトップなのか?
恐ろしい世の中である!
改めて、ウイルスは生き物でないし
222nm紫外線・オゾン・空気清浄機
はウイルスに対し非常に効果的だ!
