12月19日(日)、2年ぶりとなる

第九交響曲クリスマスコンサートが開催されました。

 

金管五重奏のクリスマスメドレーでスタート。

 

続いて、金管十重奏で「高貴なる葡萄酒を讃えて 第1楽章」。

 

そして、L.V.ベートーベン交響曲第9番ニ短調作品125「合唱付」

指揮者はヤニック・パジェ氏。

 

演奏は、大阪教育大学シンフォニーオーケストラ。

 

 

1階客席からの風景。

 

2階席からの風景。

 

 

ソリストは、内山 歌寿美(ソプラノ 左)、村井 優美(アルト 右)、

 

伊原木 幸馬(テノール 左)、萩原 次己(バリトン 右)各氏に務めていただきました。

 

 

そして「令和3年度 柏原市第九を歌う会」と「令和3年度 大阪教育大学第九を歌う会」の皆さまの合唱、とても素晴らしかったです。

 

 

 

コロナ禍でまだまだ制限・制約の多い中の開催ですが、とても素敵なコンサートになりました。

ご来場いただきましたお客様、そしてご出演いただきました皆様、本当にどうもありがとうございました。