全国女性集会
14日~15日に長崎で全国女性集会が、開催されました。
昨年は、広島、今年は、長崎と原爆投下地での開催でした。
熊本県、大分県と地震被災地域からも頑張って参加され、全国30都府県連、838人の女性のパワーが、集結されました。
分科会は、フィールドワーク「原爆と部落とキリシタン」のコースを案内していただきました。
原爆投下や戦争は、部落やキリシタンに厳しい差別や弾圧があったのとを見聞きしました。
また、平和の像が、1955年に約4000万円もかけて創られたが、その当時、被爆者援護が何らなされていなかった。像建設のお金で何とかならなかったのか。
そのことを被爆者の偽らぬ心境だ。ということも今回知りました。
長崎の坂を3,5㎞のフィールドワークとても有意義な1日でした。

昨年は、広島、今年は、長崎と原爆投下地での開催でした。
熊本県、大分県と地震被災地域からも頑張って参加され、全国30都府県連、838人の女性のパワーが、集結されました。
分科会は、フィールドワーク「原爆と部落とキリシタン」のコースを案内していただきました。
原爆投下や戦争は、部落やキリシタンに厳しい差別や弾圧があったのとを見聞きしました。
また、平和の像が、1955年に約4000万円もかけて創られたが、その当時、被爆者援護が何らなされていなかった。像建設のお金で何とかならなかったのか。
そのことを被爆者の偽らぬ心境だ。ということも今回知りました。
長崎の坂を3,5㎞のフィールドワークとても有意義な1日でした。




