こんにちは!

 


今回は、近い距離が投げられないという人に向けて、

それを改善するための

1つのアドバイスをお話ししていきます。

 

 


遠投や、ある程度離れた距離は問題なく投げられるのに、

近い距離になると怖さを感じてしまい、

 

近い距離にもかかわらず叩きつけてしまったり、

逆に高く抜けてしまったりしてしまう

という経験はありませんか?

 

 

 

近い距離って思い切り腕をふると

早いボールで相手が取れないし、

だからと言って力を抜くと抜けちゃうしで、

一番難しい距離ですよね・・・

 

 

 


もし、あなたがそういう状態にいるのなら、

今回の内容はしっかりと最後まで読む必要があります。

 

 


そういう状態になった時、多くの選手が、

投げ方が悪いと思ってしまいがちですが、

本質的な原因は違うかもしれません。

 

 

 


もし本質的な部分を理解できていないと、

仮に投げられるようになったとしても、
環境が変わると投げられなくなる

という事態になりかねません。

 

 


「どう投げればいいだよ・・・」

 

と投げ方ばかりを気にし続ける毎日から

抜け出すことができずに

悩み続けてしまうかもしれません。

 

 

 

 

 


でも逆にこれはチャンスであり、

今まで持っていなかった視点から見ることにより、

大きなきっかけをつかめるかもしれません。

 

 


そのためにもしっかりと最後まで読み進めてください。

 



今回伝えたい内容は、

近い距離が投げられない選手の共通点です。

 

 


それは

 

近い距離が投げられない選手は

人間関係でも

近い人に対してモノが言えない

 

 

ということです。

 

 


例えば親や監督、先輩などに対して、

過剰に気を使ってしまったり

本音を言えないという状態になってはいませんか?








これにはしっかりとした根拠があり、

人間関係で気を遣うことは緊張することであり、

緊張すると呼吸が浅くなったり、

呼吸を止めてしまったりしてしまいます。

 

 


実際にイップスの選手は

呼吸を止めてしまうというクセがあることも

わかっています。

 

 


呼吸を止めると筋肉は硬くなりますし、

スムーズな動きはできなくなります。




無意識なので難しい部分もありますが、

これは本質的には人間関係からきているのです。

 

 



これを改善していくためには

日常生活からの心掛けが必要です。

 

 


相手がどう思っているかを考えることをやめましょう。



発言するときも相手がどう思うかを

考えて発言してしまうことが多くありませんか?

 

 



それはいいことではあるのですが、

時に自分を苦しめています。

 


いいたいことは言っていいんです!

 

 

 

 

 

 


あなただけが我慢する必要はありません。

今この瞬間から自分の感情に素直になり、

言いたいことを我慢せず

ため込まないことを意識してください。

 

 

 


近くに人がいれば、

今の気持ちを率直に相談してみても

いいかもしれませんね。



もしそれでもだれにも頼れないという場合は、

いつでも相談を受け付けていますので

気軽に活用してみてください。

 

 


もちろん全部無料なので安心してください。



一歩踏み出す勇気さえもてれば

今まで悩んでいたのが

ウソかと思うような感覚になれるかもしれません。


本日は以上になります!

 

 

↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

下記のリンクから記事からLINE@に登録していただくと

人数限定で

イップス克服レポートと無料相談を受け付けていますので

ぜひ活用してみてください!

 

https://ameblo.jp/kashi516/entry-12317139443.html