クルシミマス…

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せっかく順調に仕事してたのに、
さっき、仕事場で毎日聞いてるラジオから、
すげぇ聞きたくもねー曲が、
流れやがった…。

ラジオ→『では、ここでリクエストにおこたえしようと思います。八戸市にお住まいの、○○さんからのリクエストで、マライアキャリーの…』

遂に流れやがった…。


クリスマスソングが…


すげぇ、具合悪くなったよ…


一気に仕事が手につかなくなった…。

俺、今年の裁判所のスケジュール、
離婚裁判申し立てる以外に、
もう無いのよ…。

面会交流調停だって、相手方の調停欠席のせいで、次回は来年の1月11日…

結局、今年は子供に会えずに終わるのが確定した中での、ラジオからの、クリスマスソング…

相手方に、子供への手紙送っても、
捨てられて、子供からの手紙すら来ない…

調停員に、子供と電話させろと、申し立てたら、
それはダメだと…

意味がわからねえ。
自分の子供に電話するのが何故ダメなんだ? 
八戸の家庭裁判所の調停員や調査官に限らず、日本全国、調停員は、自分の子供への電話をダメだと言うのか?

俺の子供だぞ??
あなた(調停員)の子供じゃないだろ??

何故俺の子供への電話を、あなた(調停員)にダメだと言われなきゃならない??

何であなた(調停員)が決めるんだ??

おかしくねーか??

あなた(調停員)の孫に対して、俺が電話するな、ダメだと言ったら、あなた(調停員)は俺に何て言う??

『何で赤の他人のあなたに決められなきゃならない?』って、言うだろ??
そうなるだろ???

俺はどうすりゃいいんだよ…

手紙は捨てられ、電話はダメ、
今年の交流無し、
冤罪かけられ6月6日に連れ去られ、
次回の調停ですら、
面会が決まるとゆう確定すら、わからないままで…

もう、辛いよ俺…。

クリスマスソング、嫌でも耳に入ってくるんだよ。
お前らは、簡単に、他人事の様に人を裁き、
クリスマスには普通にクリスマスケーキ食べて、

一方相手方は、働きもせずに、生活保護17万不正受給で、国の税金でクリスマスケーキを買い、国の税金でシャンパン買って、国の税金でチキン食って、
国の税金でクリスマスプレゼントを子供に買い与え、国の税金で子供に愛情をアピールしてる時に、

俺は、クリスマスソング聞きながら苦しみながら、汗水流して働いて、心も体もズタボロに、
ひとりぼっちのクルシミマスですか…

子供に会えずに、プレゼントもあげれずに、
苦しみながらのクリスマス…

クリスマスは、まだまだ先なのに、
11月4日の時点で、ラジオからクリスマスソング聞かされて…。

これから毎日の様に聞かされるんだろうね、
クリスマスソング…

俺もう、
限界だよ…。

世の中の皆さん、連れ去られ引き離された側は、
こうして深く傷つけられ、子供との絆でさえ、
裁判所はお構い無しに引き裂くのです。
子供に対して、メリークリスマスも言わせてくれない、八戸の家庭裁判所、
許せません。

連れ去りは、連れ去りした本人だけの問題だけでなく、司法、法律、裁判所、自治体、福祉、警察、その他全ての現実が、
親子の絆を引き裂き、メリークリスマスも、言わせてくれない現実が、今の現実で、実際に、起きているのです…。

拡散、お願いします…。







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