大会成績(大人の一部のみ掲載) <随時更新>
※個人情報もあるので大会名・個人名をイニシャルにしています。
カッコ内は出場時の級位。
2015年
(JKF/全空連系) 伝統派空手
H市大会 一般男子級の部 3位(7級の方)
・40代の方が一般の部に挑戦。見事入賞。
(一般の部は大学生や20代の選手が出る部門)
2016年
(JKF/全空連系) 伝統派空手
K区郡市大会 一般男子級の部 準優勝(6級の方)
・40代の方が一般の部に挑戦。見事2位。
(JKF/全空連系) 伝統派空手
H市大会 一般男子有段の部 準優勝(6級の方)
・40代で6級の方ですが、大学生達が出場する一般有段者の部に初挑戦。
40代後半の年齢にも関わらす学生達を打ち破り準優勝。
2017年
(JKF/全空連系) 伝統派空手
K区郡市大会 一般男子級の部 準優勝(Hさん6級)
・シニアの方が一般の部に初挑戦。見事2位。
2018年
(JKF/全空連系) 伝統派空手
K区郡市大会 シニア男子有段の部 優勝(5級の方)
・5級の時に有段の部挑戦。見事優勝。
(防具付系)
東日本大会 シニア防具組手有段男子の部 優勝(4級の方)
・慣れないルールにも上手く対応。
(フルコンタクト空手)
K杯 シニア男子の部 3位(6級の方)
K杯 シニア男子の部 2位(5級の方)
2019年
(JKF/全空連系) 伝統派空手
【特筆すべき記録:40代後半門下生、現役強豪大学選手と対峙】
某地区大会 一般の部 結果:1回戦敗退(スコア 0-1)
【解説】 この門下生は、40歳を過ぎてから入門し、今大会が自身数回目の挑戦でした。相手は体力・スピードの全盛期にあるトップクラスの現役強豪大学生でしたが、一歩も引かずに対峙しました。 ポイントこそ奪われましたが、決定打を許さず「0対1」という極めて僅差で試合を終えたこの一戦は、年齢の壁を埋めた誇るべき「負けたが勝った」記録です。
(フルコン)
東日本大会 フルコンタクト空手シニア級&有段の部 3位(4級の方)
(フルコンタクト空手大会)
K杯 シニア有段合同の部 優勝(4級の方)
・有段者達を相手に勝ち上がりました。
※その他、交流大会・親善大会等の組手の部・型の部両方で複数名が多数入賞。