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Anniversary 30th since1977

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2005-03-25 01:18:27

ちょっとだけ理解。

テーマ:漫画



著者: 垣野内 成美, 平野 俊貴
タイトル: 吸血姫(ヴァンパイア)美夕 (3)



著者: 垣野内 成美, 平野 俊貴
タイトル: 吸血姫(ヴァンパイア)美夕 (4)



著者: 垣野内 成美, 平野 俊貴
タイトル: 吸血姫(ヴァンパイア)美夕 (5)

もっと長いと思ってた晴洋神魔編はあっと言う間に終わった……(笑)
しかもレムニアってあんな死に方だったっけ!?すげー呆気なくて吃驚
んで、元々カールアってそんな好きじゃなかったんだけど、やっぱり好きになれなかった……(笑)彼女は生き残ったワケだし、これから活躍してくれるのかな~?

あと、日本神魔界の階級はなんとなく分かったんだけど、シ一族(←漢字出ないよ。「鬼」じゃないし……)との関係はサッパリ。
いや、美夕と夕維の関係は理解出来るけど、途中続々出てきた奴らは一体何者……。

爛火はやっぱり可愛い。もっと性格悪いと思ってたのは、冷羽と勘違いしてたのね……。今のところ、冷羽はちょっとムカツク。いや、冷羽って言うより松風?

あと、しーなって一体何者。
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2005-03-24 00:47:59

2冊目。

テーマ:小説


著者: 若木 未生
タイトル: セイレーンの聖母―ハイスクール・オーラバスター

先日読んだハイスクール・オーラバスターの2冊目。
今回は主に里見十九郎と和泉希沙良のお話。
亮介は出て来るけど、諒は出てきません。別にそれは問題じゃない。
わたくし、割と希沙良が好きなのでこれは結構気に入っております。
1作目より読みやすい気がするし。

因みに希沙良の名前。1作目を読んだ時に
「キサラだってー!ダイトクジキサラと一緒じゃ~ん!(爆笑)」(←ジェニーちゃんのお友達。漢字はもう忘れました)
と思ったのですが、あとがきを読んでみると作者もそれに触れてるんですね。
改めて読んで、懐かしいと思いました。
内容ではなく、あとがきを(笑)

このハイスクール・オーラバスターで現在人気のある登場人物って誰だろう……、分からないけど、私は昔読んだ時から希沙良が好きなんです。
亮介はちょっと卑屈っぽい所があるしな~、諒は一緒にいると別の方向に疲れそうだしな~、十九郎とは絶対話しが合わないだろうしな~……なんて考えてみると、希沙良のちょっと子供っぽい我が儘さ(?)と言うのか、特徴を掴めば扱いやすい感じとか、ひねくれてそうに見せ掛けて実はもの凄く素直なところとか、気に入っております。
チラチラと内容を見てみると、ドイツもコイツもこれから酷い目に遭って行くんですなぁ。希沙良も痛い目に遭うようで……。
たしかこれってまだ完結してないんだと思うけども、この読者はハッピーエンドが好きなので、全員が幸せになれる結末だと良いなと思う次第。

それにつけても21冊(今のところ何巻?22~3巻?)読むのは至難の技。
もうかなり根気のない人間になり下がったので、取り敢えず買った分だけ読むのに何ヶ月かかることやら……。
これ読んでて気付いたんだけど、私が続き物の本(小説・漫画問わず)が苦手なのは、「ちょっとまて!そこで終わるなっ!!」と強く激しく思い過ぎるからかも。
週刊とか月刊とかの連載漫画ならそれなりに定期的に本が出るけど、連載じゃないのとか小説なんかは、何時続きが出るんだか分かったもんじゃないからですね。
ぎゃ~っ!!
ってところで終わって、次巻が何時になるかわからない……とか言われたら、凹む……。
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2005-03-23 01:30:42

お友達って素敵。

テーマ:漫画


著者: ジュディス・アーノルド, たしろ きむ
タイトル: 愛する友へ

ロニー・リードは恋多き男性。学歴は高いが現在は家屋修理をしつつ気儘に暮らしている。
その親友であるサマンサ・ジャネックは化粧品会社の部長でなかなかの美女。
二人は学生時代からの付き合いで、10年物長きに渡って清い中が続いている。
学生時代、ロニーが次々と気を惹かれる女の子と付き合っても、サマンサはそれを真剣に応援。時には恋のキューピットの役目も務めていた。
それは全て、恋するロニーの為に。
太っていて不器量だったサマンサは、ロニーに惹かれながらも彼に思いを伝えることは出来なかった。
10年が過ぎ、美しくなったサマンサはそれでもロニーに思いを告げず「親友」の位置を守っていた。

まどろっこしいわ。
好きなら好きって言えば良いじゃん!遠慮なんか要らないよ!
そこまでして「親友」の立場を守りたいもんかね?
……とか思うんだけど。
多分そこが、この本の面白さ。
気兼ねなく付き合える今の状態、自然体で要られる二人の空間を壊したくないと願うサマンサがね。
「ひとときの情熱に賭けるにはリスクが大きすぎるわ」
って科白は、「うーん。そりゃまぁ、そう言ってしまえばそうなんだけどね」と言う感じがしないでもないんだけど。
でもこれでロニーがとっとと結婚でもしちゃったらそうそう「親友」の立場にはいられないんじゃないのかね?とか思うし~……。
あ~っまどろっこしいっ!

でも、勿論最後はハッピーエンドなので。
爽やか青春物語と男女の成長物語を一緒に読んだような、スッキリ感が残って、なかなか楽しい本でありました。
たしろきむと言う漫画家さんの絵は初めてみたんだけど、可愛くて良い感じでした☆
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2005-03-22 00:56:44

「向こう見ず」で済む問題か(笑)

テーマ:漫画
著者: 安武 わたるタイトル: 名前を呼んで

失恋旅行に出たキャロラインはホテルで自分そっくりのガブリエルに出会った。
マーティンとの交際を反対したショーン(マーティンの兄)に、「マーティンが精神病院に入ったのはおまえのせいだ」と追い掛けられている。逃げるためにおとりになって欲しいと言う申し出を、キャロラインはスリルを求めて簡単に引き受けてしまう。
お互いの衣服や持ち物を入れ換えて、キャロラインはショーンに会い、ガブリエルの振りをする。程々のところで真実をうち明けたが、ショーンは信じようとしない。
うかつにもショーンの車に乗り込んだキャロラインは見知らぬ土地の別荘に拉致監禁されてしまい……。

……最初にもっとガブリエルが怪しいって気付けよ!と、思わずツッコミを入れてしまう(笑)
見ず知らずの人を相手にスリルなんか求めてる場合じゃないぞ!(笑)
でも、内容は割りと面白かったと思う。
マーティンが精神病院に入ってるなんてのは大嘘で、実はガブリエルに騙されて麻薬所持で刑務所の独房。ガブリエルから自白を取ってマーティンを救いたいと言うショーン。だけど勿論、一緒にいるのはガブリエルではなくキャロライン。自白取ろうたって無理な話し。

サスペンス風に始まったけど全然緊迫感はなく(笑)
むしろ「おいおい、それで良いのかよ!」って感じで話しが進むんだけど、ハーレクインらしい展開で楽しめました☆
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2005-03-21 01:45:21

自分の年を実感してみる……。

テーマ:小説


著者: 若木 未生
タイトル: 天使はうまく踊れない―ハイスクール・オーラバスター

ハイスクール・オーラバスターシリーズの1冊目。
初めて読んだのはこれまたイズミ幻戦記と同じ、中学の頃と思われます。
先日21冊セットで購入したので早速読んでみたのですが……。

あたしって、もう若くないのネ……。

なんて、妙に自分の年齢を実感してみました(遠い目)

主人公達、高校生です。
最初に読んだ私は中学生です。
全然違和感なかったのです。
テンポ良く進み、読みやすく且つ続きの気になる小説だと思ったと思う。当時のわたし。

では、今回はどうか。

ちょっとついて行けないカモ……(涙)

いや、内容は問題ないんです。
作家自体に全然問題ないんです。
問題なのは、読者であるわたし。

大層スピード感ある、サクサク進む読みやすい内容だと思うんですけれども。
あまりにもスピード感がありすぎて、これを21冊読もうと思うと、ちょっと途中で挫折してしまいそう……(涙)

ついでに言うと、この読者は単細胞且つウッスラパーなので、登場人物が増えれば増える程に脳が混乱し、「キミハダレ?アナタハダレ?」状態になってしまうのです。
加えて、その登場人物の名前がちょっと難しかったり変わった読み方だったりしてごらんなさい。
もう、内容を理解することは勿論、登場人物の名前を記憶することさえ困難になりますから。

決して、不真面目に読もうと言う気はなく、21冊も22冊も出て、CD化もビデオ化もされるような本ですから、それはもう面白いに違いない。
この作家の文章の書き方は凄い好きだし、魅力的だし、出来ればいちファンとして世界にのめり込みたい。

だけどもう、多分脳味噌が付いていかない……。

ああ、わたしよ。
何で途中で読むの辞めちゃったりしたんだ。
若い頃に読んでいたまま続きを読んでいれば、今も楽しく読めたに違いないのに……。

こうして脳は段々と老化し、朽ちて行くのネ……。
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2005-03-20 00:59:54

シンシアもっと活躍してくれ。

テーマ:漫画


著者: レイ・マイケルズ, いがらし ゆみこ
タイトル: 大人になるまで

ハーレクインコミックス2冊目。
いがらしゆみこと言えば「キャンディキャンディ」とか「ティムティムサーカス」(?)のキラキラした可愛い絵しか印象にないのですが、やっぱりカンジが全然違います。
でも上手いと思う……。

幼い頃に両親を亡くしたブロディーは名家ハモンド家に引き取られ、何不自由なく育っていた。
夏休みに帰省したブロディーは後見人のドルーに婚約者のジェリーを紹介するが、ドルーは結婚に反対だと言い出して……。

と言う内容を見ればもう、「ドルーはブロディーが好きで手放したくないのね」とか、「実はジェリーはブロディーのお金目当てだったりするんだよ」と展開が予想出来てしまいますな。

予想通り、極始めの方でジェリーがお金目当てでボロディーに近付いたことが分かり、実は無一文のブロディーに愛想を尽かして別れちゃうんだけども、もう、何が凄いってブロディーの我が儘。

こ~の馬鹿娘はぁ~!!
と、呆れてしまうほど。
自立と称して一人暮らしを始めればナイトクラブで歌を歌い、悪い奴らに目を付けられて襲われてみたり、ドルーに男性禁止のホテルの部屋まで送って貰ってキスされて責めてみたり、見てるとかなりドルーに同情してしまう馬鹿娘っぷり。
ドルーの元・恋人シンシアが出てきてほんのちょっとだけブロディを責めてくれるんだけど、「もっとズケズケ言っちゃってオッケーよ!」とか思っちゃう(笑)
個人的にはシンシアみたいなちょっと意地悪な役所がかなり好き。
もっとドルーに迫ったり、ブロディをちくちく虐めたりして欲しかったな(笑)
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2005-03-19 01:01:47

初・ハーレクインコミックス

テーマ:漫画


著者: ロバータ・レイ, 細倉 ゆたか
タイトル: 夢見たものは

ハーレクイン。
小説は沢山読みましたが、漫画は初挑戦なのです。

ハーレクインは小説で読むから楽しいのであって、漫画にするとちょっと物足りないんじゃないのかね?と思って今まで手を出さなかったのですが、オークションでとってもお安く落札してしまいましたよ。
あっはっは。

んで、まぁ落札して届いたもんだから早速読んじゃうワケ。

小説所要時間は小一時間。
漫画所要時間は20分足らず。

……やっぱり物足りない。

あのね。
小説で読む時の、あのやたら美人だったり美男だったりの描写が素敵なの。
髪の色だの波打ち具合だの、目の色だのそれを縁取り睫毛だのを細かく描写してる、それが好きなの。
肌のきめ細やかさだとか、ドレスアップしたときの艶やかさだとかね。
漫画にしちゃうとそう言うのは全て漫画家さんの腕の見せ所と言うか、描き具合によってしまうワケですね。

あ~っ!何かやっぱり物足りないっ!

……って思うんだけど、思ってたよか酷くなかったんだ、実はこれが。

初・ハーレクインコミックスがこの漫画家さん(細倉ゆたか)でラッキーだったと言うべきなのかな?
それとも原作者が良かったのかな?よく分からないけども、素直に面白って思っちゃったよ。

ロレーヌ面白い。
テンパってる様子とか、気合い入ってる様子とか、打ちひしがれてる様子とか、コミカル。

内容はやっぱりハーレクインのお約束てんこ盛りなんだけど、なかなか笑えたのね。
おお、コミックスも悪くないじゃん!みたいな。

また安く入手出来たら読んでも良いかな。
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2005-03-18 00:18:49

次は何時。

テーマ:小説


著者: 若木 未生
タイトル: 真・イズミ幻戦記―暁の国〈1〉

こちら、久し振りに再読。
集英社のスーパーファンタジー文庫から出てたイズミ幻戦記の続編です。


ギャーッ!何てコトになってんのよぉ~!!!

ってところで終わって音沙汰なく、
もう書かないのかな……(涙)
と、諦めてた頃に出たこの続編は徳間デュアル文庫から出版。
イズミ幻戦記から「真・イズミ幻戦記 暁の国1」と名前を微妙に変えて。

いや、別にタイトルは気にならないんだ。
よぅは中身だよ中身。

で、読んだら。

あああああああああ~んっ!!

って、悶絶しました。

どうしよう、哀しいよ。辛いよ!滅茶苦茶苦しいよ!
切ないよ~(号泣)

前回まで聖が好きになれなかったんだけど、今の聖は凄い好き。
その調子で省吾を助ける(?)と言うか、繋ぎ止めると言うか、して欲しい。(←この読者、言葉を知らないのでどう表現して良いか話からに模様)

もう、気になるところが一杯あるの!
気になり過ぎて夜も眠れなくなりそうなくらいなの!

……だけどね。
気が付きゃこれ読んでから既に2年近く。
未だ続きは出ておりません。

生殺し?

いや、前も5年位まったワケだから、2年なんてまだ短いのかも知れないけど、面白い内容だけに本当に待つ身は辛いよ。

あのね。
これ、初めて読んだのは確か中学の頃だったと思うのね。
うーん、中2か中3かな。

「あははv省吾と拓巳の年齢追い越しちゃったv」
とか笑って早数年。
もう、彼の年齢に近付きました。
きっともうすぐ彼女の年齢。

本の世界の登場人物が年を取らないなんて当たり前!それをリアルな読者が追い越しちゃうなんて普通!
……でもやっぱり、若い感性で読みたい本ってのもあるワケで。

若木未生先生、お願いします。
この読者の脳が老化しないうちに、完結。
お願いします……。
切実に。
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2005-03-17 02:26:57

世界観。

テーマ:漫画


著者: 竹宮 惠子
タイトル: Mirage(ミラージュ)―竹宮惠子SF短篇集

うーむ、何て言うんだろう、この独特の世界観。
昔の漫画なのに全然古臭い感じがしない。
SFなのに、SF過ぎない。
哀しいけど、ちょっと楽しかったり、面白いけど、何だか怖かったり、色んな感情が心に残る漫画だなぁと思う。

基本的に面倒臭そうなのとか、続き物とか、よく分かんない言葉の沢山出てくる本ってのは、漫画でも小説でも何でも、避けて通っちゃう読者なんだけど、この人の本は、見付けると読んでみようって気になるから不思議。

「地球へ…」とか「11人いる!」とか、古いSF漫画なんか興味ないよ!って思ってたのに、一気に読んじゃったもんね。
何か無性に惹き付ける力があるんだな~と、思ったりする。

この本の前書きに、「自分の作品にはSFと呼べるものは数少ない、殆どがモドキである」って書いてるんだけど、わたしゃそのSFもどきが好き。
完全なるこてこてのSFなんかよりかなり好き。

ところで、わたしあんまり「少女コミック」とか「フラワーコミック」とかって雑誌を読んだコトがないので分からないんだけど、ああ言うのはコッテコテの恋愛漫画が多いんじゃないのかね?
その中でこの人の漫画って、浮いてたんじゃないかな(笑)普通だったのかな(笑)
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2005-03-17 01:20:59

可愛いじゃないか……☆

テーマ:漫画


著者: 山口 美由紀
タイトル: フィーメンニンは謳う (第1巻)

「キュートなハートフル・ファンタジー」と言う言葉に惹かれたんじゃなくて表紙の絵(主人公のリーナ)の可愛さに惹かれたんだよ。
この漫画家の本は「タッジー・マッジー」と「朝からピカ☆ピカ」しか読んだコトないんで、どんなもんかね、まぁ暇潰しになりゃ良いかねと言う感じで購入したんだけれども、学習しました。

続き物漫画は全巻揃えて買え

ん~にゃ~っ良いところで待て次号かっ!!
と、ちょっとガックリ。
いや、自業自得なんだけど。

キラキラした可愛い女の子が出てて良いじゃ~ん!妖精界がどうとか言う内容は少々眠気を誘うけど……とか思いながらお布団の中で読んでたら、これがもう、スッキリ目が醒めた!

勿論女の子も可愛いんだが!(←リーナとミルッヒであってファーは除外)
それよりも何よりも、少年達が可愛いじゃないか~!!わっはっは。
美少年・シルヴィ。
ポーカーフェイスなユリウス。
オッケーオッケー、どっちも外見は文句ないですYO!
とか思ったけど、わたしゃフェロールに1票ね。
黒髪キャラ最高。
そしてラミアドナを「お嬢」と呼ぶところ。
何か可愛い。
無性に可愛い。

これって文庫は全2巻なの。
読みたい。
読みたい。
読まなきゃならん!
読まなきゃ続きが分からない!
……けど、読み終えるのが何だか勿体ない。
そんな感じのする漫画。

ううう。
2巻探して来なくっちゃ!
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