綾部里山交流大学 里山デザイン学科の皆さんが「空空舎」を訪れました。 |      空空舎

     空空舎

                 あやべ 里山からの 風の音


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 2月13日 また小雪がちらつく中、塩見直紀さんに連れられて里山交流大学の皆さんが「空空舎」にやってきました。
 遠く姫路や神戸からの方もいらっしゃいました。「ひょうごの在来種保存会」(山根成人代表)の方、この綾部に古民家を購入された方、いろんな想いのアプローチで交流大学に参加された方です。「古民家再生」といっても「空空舎」は、このあたりの
典型的な農家構造ではなく少し説明しずらい。住まう人が無く朽ちていく「空家」の再利用を試行する私たちの<いま>を、そっくりそのまま公開するだけです。原則は「農的暮らし、里山的暮らしをしたい」だけで、この綾部にやってきたわたしたちのいまをご覧いただくことそれだけです。

 2回目になる今回は、90%完成したキッチン部とトイレ・洗面所の骨組みです。
それに昨年収穫した「綿」と「豆」です。
これからの「空空舎」の方向を暗示する重要な<作物>です。
          
SETT通信


サスケがアッ

 サスケが訪問していただいた講師の高月美樹さんにとびつき、お召し物を汚してしまいました。高月さんスミマセン‥‥

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