情報リテラシー論を学ぼう

学校で学んだ情報リテラシー論についてまとめていきます。


テーマ:

【ガラケーからスマホへ】

ボタン入力→タッチパネル入力

画面サイズ→大きくなる

バッテリーの減り→激しくなる

電話としての利用→減る  (代わりにネットやアプリなど)

 

【iPhoneの登場】

iPhone、Androidもスマホの一種だが、iPhoneの検索数が一番多い。

 

Appleは2007年にiPhoneを開発したが、スマホ対応のホームページを作ったのはiPhone6を出した2014年9月!

これにはジョブスの思いがあった

彼はスマホ対応のHPを作ることに反対していた。

「スマホの楽しさは画面を指で拡大したり縮小したりできること」

なので、ジョブスがなくなった後に開発されることになった。

 

 

【Androidの誕生】

2008 iOS誕生

2009 Android発表

Androidにはアプリ審査がない!

APP storeのアプリ数をGoogle Playが抜く。

(APP storeは安全審査があるため)

 

【日本人のiPhoneとAndroid普及】

日本人は世界と比べてiPhone人気がすごい。

特に10代20代の女性はダントツでiPhone派が多い。

その他の年代や男性は少しずつAndroidがリードしているので、結果としてiPhoneとAndroidの普及率は半々となる。

 

【スマホ、タブレットなど利用時の行動】

スマホとタブレットで異なるWEBサイト閲覧での行動

タブレットは基本横で使っている人が多い。

スマホはアプリで横に使ったり、普段は盾で使ったり半々。

タブレットは両手、スマホは片手。

 

スマホは右手で持つ人が多い。

右利きが多いということもあるが、

右利きでも左手で持っている人は「利き手を空けている」ということもありスマホ依存症(スマホ見ながら何かしてる)可能性が高いらしい。

国内三大SNSのスマホアプリ(Twitter、LINE、Facebook)も右手の片手持ち操作を意識してつくられている。

 

【キーワードの変化】

パソコン時代 「いつでも・どこでも・誰とでも」

         ↓

     持ち歩くもの(スマホ)になることで・・・

         ↓

「今だけ・ここだけ・あなただけ」

 

【より多く検索されること】

パソコン:長い住所とかの文←コピペしやすい

スマホ:若い女性のサロンとか←スマホ利用がもともと多い年代だから

 

【ハッシュタグ#について】

2008年 Twitterユーザーがハッシュタグを提案

2009年 Twitterが公式採用を決めハイパーリンク化

2010年 Instagramサービス開始後すぐ導入

    TwitterとInstagramでハッシュタグ横断検索サービス誕生

2011年 7月(震災後)、日本語ハッシュタグがTwitterで導入

2011年10月 Google+でハッシュタグ検索導入

2013年 Facebookでハッシュタグ導入→普及せず

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