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佳 羅 研 へ の 招 待
<携帯版>
未だ未だ未だ未だ
収束すら見てない。
特措→迄あと
覆腔迄あと
▲2025年9月2日時点
昨日(9月1日)から、〔法令上の〕秋。中国の武漢に於ける「コヴイッド・ナインティーン(COVID-19)」即ち「令和元年型コロナウイルス」―佳羅研では引き続き、「C19」と略記致します―の発見そして市域封鎖から6回目の秋を迎えて居ります。──どっこい、C19
は健在。所か、「剃刀を飲み込む程の喉の痛み」を主症状とする型に進化致して(?)居ります。ラテン語で雨雲を意味する「ニンバス
(nimbus)」との仮称付き。死亡例・死者数は公表されて居りませんが…。
恐らく、何れも無意識の内に、外国からの来訪者がウイルスを持ち込み、大阪にて開催中の「万国博覧会(大阪関西万博)」を通して客から客へ、そして職場や学校へ…と拡がってるんでしょうね。──万博は10月13日迄の開催。潜伏期間も考え併せると、10月一杯迄は今回型C19の流行が続く様で…。
C19が所謂特別措置から外され、感冒や麻疹[?!]と「同等」の扱い(「感染症(伝染病)法」上の「第五類」)と成ったのが2023年(令和5年)5月8日。其の2023年に入って早々以降、人類─主に政治と医学─がC19との戦いを諦めてる内に変異を繰り返し続け、今復猛威を揮ってる感を禁じ得ないのは佳羅研だけでしょうか。
兎に角、C19との戦いを諦めては成りません、「終息」の声を聞く迄は。今は未だ、「終息」所か「収束」すら見てない状態です。──そんな思いから今回、敢えて久々、冒頭に「五類移行」からの経過日数を「逆カウント」式に掲げました。
消毒液が多くの公的施設から撤去されて居ります。私達も今改めて心して、外出には消毒液(成るべく「次亜塩素酸水」)を持ち歩き、金銭─万人が触るが故に誰が触ったかを特定し得ない─を触った後と飲食前には必ず、手に消毒液を漬けて擦りましょう。
感染症対策呼びかけ
▲本文の作成に際しては、『ウイキペディア・フリー百科事典』と『デジタル大辞泉』(小学館)を一部で参照しております。

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