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80周忌。 されど敢えて…

▲今年も、此の画像を掲げる時期を迎えて居ります。
大日本帝国憲法(旧憲法)下の軍政日本・政府と軍が「日清」(1894年=明治27年)以来51年に及んだ「東亜細亜権益戦争」に於ける負けを認めてから、時の天皇・裕仁(昭和天皇)自身に拠る「玉音」の収録を経て其が放送される迄の、24時間。から数えて
81回目・満80年の「正午~正午」です。──佳羅研・全日本共和党は今年も敢えて、「玉音」で語られた「耐(堪)え難きを耐え、忍び難きを忍ぶ」に、昨年とは別の意味で拘ります。
「耐(堪)え難きを耐え、忍び難きを忍ぶ」(→以下、「耐、忍」)。──「酷暑の夏」の常態化(最高気温40℃台が北海道でも!)で其の必然性は尚一層、強まってる感が御座います。
佳羅研・全日本共和党が先に提起致しました、「18-19歳福祉徴用」。「知」と「徳」に関して「耐、忍」に至らしめるには多少也共有効と信じます〔←遣らぬ縒りは益し!〕が、…「体」に関しては殆ど期待出来そうに無い事、認めざるを得ません。
「耐、忍」を「体」「徳」「知」共に根付かす(←生き抜く為に!そして人類を確実に存続さす為に!)為には やはり、「乳児期から、「酷暑(と酷寒)」を含む「苦(と今の大人が認識してる事々)」を体験させる」事に尽きる―と佳羅研・全日本共和党は考えて居ります。──「酷暑」が暫く毎夏、繰り返されよう中で如何に「耐、忍」を育み根付かすか。を皆で一緒に考え提起する場として此の拠頁・佳羅研を活用出来たら幸いです。
▲本文の作成に際しては、『ウイキペディア・フリー百科事典』と『デジタル大辞泉』(小学館)を一部で参照致して居ります。

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