色々ありました。 | カッパの川流れ

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FF XIの生活帳、徒然なるままに。

前回、プチ復活を宣言したばかりですが。

あの直後事態が急変し、またもや入れなくなってた訳です。

それも今日で終わり。

本復活することになりました。

ただ、マイペース度にさらに磨きがかかっているだろうと思われます。


さて以下はインできなかった理由をつらつらと。

内容的にキツイ、と思われるので隠しておきます。

読みたくなければ飛ばしてもらって構いません。



インできなかった理由は二つありました。

ひとつは祖父が亡くなった後の遺産相続の問題で、伯父夫婦から数々のいやがらせや脅迫があったこと。

もうひとつは飼い猫が病気になったことです。


上の件に関して、現状は落ち着いてます。

きっとこちらにいやがらせをしている暇がなくなってるんだと思いますが。

何通ものいやがらせの手紙、最後には「死人が出ないことを祈る」などの脅迫。

我が家の近所の人達には前もって避難するよう呼びかける、などと書いてあったということは、爆破でもする気だったのか…あるいは火をつける気だったのか。

その為、いつでも逃げられるようにしておかないといけなかったのです。

まぁ、これは今でも可能性がある為、気は抜けませんが。

取り合えず今のところは何も起こってないし、知り合いが彼らのところへ行った時に忙しそうだったらしいので、こっちにまで気が回らなくなってるのではないかと思われます。

なのでこの件に関してはしばらく置いておくことにしました。


そしてもうひとつの件。

飼い猫ですが、昨日他界しました。

かなりひどい状態だったので、もって1ヶ月か2ヶ月と言われていたのですが。

その間は一緒にいようと決意し、そして何かあってもすぐに病院へ連れて行けるようFFへのインを休止してました。

たかが猫、と言われればそれまでですが。

我が家では家族同然だった訳です。

まるで大切な妹を亡くしたかのような気分です。

そばにいるだけで何もしてやる事が出来ず歯痒い思いをしました。

正直一緒に病院へ行くのも辛かったのですが、最期の最期まで一緒にいてやる事が飼い主の責任と、そしてそれが彼女にとって一番安心していられる状況なんだと信じて一緒に行きました。

忘れられないのは最期に猫が流していた涙。

辛かった痛かった思いも全て消え、楽になれたのだろうと思うと、張り裂けそうだった心もほんの少し和らいだような気がします。

ただ、ぽっかり穴が開いたような。

言い表せない寂しさや虚しさが消えません。

これからそれを自分自身で誤魔化していかなければならない。

没頭できる何かを探して、夢中になればその間は忘れていられる。

そういう意味でFF復帰の道を選びました。

とはいえ、猫の名前をキャラの名前の一部に組み込んだミスラを作った時点でどうなんだろうとは思いますがね;

無我夢中でレベル上げをしなくては。

とか無茶なことを考えていたりします。



とまぁ、そんな訳で復活。

気持ちの続く限りやっていこうと思います。