仕事で梅田芸術劇場の{ISSA}に行ってきました。
2029年には東京駅の前に独自の劇場が完成するそうです。
帝劇が2030年ですので少し前ですね。
東宝やホリプロ、外国の演目を招聘して大阪梅田で行ってきたのですが今後東京でも行うしかもオリジナルを作るということでとても楽しみです。
今回は小林一茶の物語をイギリスの演出家がその感性で描いたものでとても面白かったです。ただ、やはりまだ15000円という高価なチケット。
これからどんどんミュージカルが進出しもっともっとミュージカルが普通に楽しめるようになればいいですね。
そして次の日、娘と一緒にお友達が出演している夜ミュージカルを見に行ってきました。カフェの一角で15人も入るといっぱいですがエレピと2人のリーディングミュージカル。
こちらも吸血鬼の教官と生徒のやり取りがとても面白かったです。1時間くらいでしたが、ショートでよかったです。本当に目の前でかぶりつきで見られました。
娘はこれにも出たいといっていました。いろんな勉強ができるといいと思います。