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年一回開催している日進市にぎわい交流館 ギャラリーにて
静物写真展「FLOWERS」を開催します。
早いものでもう15年ですが、これからも作品を発表出来たらと
思っています。
今回もマルキニ回想録からボフィーカ「BOFICCA」ストーリーを
展開した写真を展示します。
是非お近くにお越しの際はご覧ください。
15日(月)から21日(日)まで開催していた
第20回個展
BOFICCA ファブリジオ・プントとその流派
無事に終了しました。
お忙しい時期にも関わらず、たくさんの方々にお越しいただき、
とても感謝しております。
後日、展示の模様をYouTubeでご覧いただけるように準備していますので、
よろしくお願いします。
本日11:30からGallery Kにて個展を開催します。
展示がスムーズに終わり、満足できる形になりました。
あとは皆さんにご覧頂くのを楽しみにしています。
お誘いあわせの上お出で下さい。
お子様連れでも大歓迎です。
エレベーターはありますが、ビル入口に10段ほど階段があります。
よろしくお願いします。
12月に入り、個展まで残り1週間になりました。
準備は着々と進んでいます。
残すところは額装のみ。
間に合わせないと。
沢山の方々にご覧いただけるのを楽しみにしております。
忙しい時期ですが、よろしくお願いします。
KAO’RU Exhibition #20
ボフィーカ:ファブリジオ・プントとその流派
12月15日(月)~21日(日) 11:30~18:30
ギャラリイ K 東京都中央区京橋3-9-7京橋ポイントビル4F
Dec. 15(Mon)ー21(Sun) 11:30~18:30
Gallery K Kyobashi 3-9-7 4F Chuo-Ku Tokyo
A.マルキニによって書かれた旅行記(マルキニ回想録)は、
彼がボフィーカで過ごした3年余りの期間の生活を事細かに記した旅行記として読み物・画集として知られている。また、ボフィーカの世界の根底にある、「自然との調和」という生活姿勢は様々な作家・思想家に影響を与えている。特に画家ファブリジオ・プントへの影響は大きい。ファブリジオ・プントとその流派の作品を紹介する。
IPA:インターナショナル・フォトグラフィ・アワード
プロフェッショナル・ファインアート・スティルライフ オーナブルメンション賞
「屋敷守の樹(繁栄をもたらす妖精)」
屋敷の入り口近くに植える奇木の一つ、繁栄の妖精が宿る樹でございます。家主の行いが良く屋敷守の妖精の目に留まりますと
繁栄の妖精がこの樹に宿るようになります。赤い房を振り災いを防ぎ、屋敷は繁栄していくと言われております
茨城空港の後牛久大仏へ。とにかく大きいです。全長120m 写真ではなかなか大きさを表現できませんでした。
以前イタリアを訪ねたときに、サン・ピエトロ大聖堂内観の広さ・大きさ(とんでもなく壮大な建物だった)とピサの斜塔の斜め具合(思っていた以上に斜めだった)がなかなか写真ではそのすごさを撮りきれなかったのですが、牛久大仏もすごいです。
大仏内展望室(85M)から下を見下ろしすとこんな感じです。展望室はビルの中みたいで「ん?!」と感じましたが、
3Fの本堂にあたるところは荘厳な雰囲気漂う素敵な場所でした。夕方ギリギリだったので次回はゆっくり訪ねてみたい場所です。











