こんばんは、とうとう下痢・・・きてしまいました華音です笑い泣き

でもこれで、お腹の中の悪いウイルスが全部出て仕舞えば、完治するそうなので、頑張って全部出し切りますプンプン

吐き気で、ほとんど何も食べれなかったのを、昨日から無理して食べるようになったので、お腹が動き出したのかもしれません。
神社行ったりして、体動かしたのも良かったのかも。

ということで、やっと、停滞していた体調も、回復に向かって動き出すかも。

さてさて、とうとう、職場から「退職にともなう手続きの書類」一式が届きました。




さて、皆様の予想はいかがだったでしょうか?

届いた書類6点
1:退職にともなう手続きについて(手引き)1枚
2:退職願(3枚複写)1枚
3:健康保険被保険者証 回収届 1枚(わたし、扶養範囲内だから関係ないし)
4:12月の給与明細書 1通
5:2019年の給与所得源泉徴収票(社印無し)
6:上司からのお手紙 1枚

結構、たくさん入ってました。
督促しないとやらないのが、この会社のダメなところですね。事務所に普通に置いてある書類ばかりです。特別に作成したものなど、源泉徴収票くらいでしょう。

お忙しいのは重々承知ですが、揉めに揉めてる案件なのだから、さっさとやって終わらせて欲しいものです。

で、問題は、2つ。
1つ目の問題は、退職日。
上司の手紙によると、わたしの退職日は、会社の諸々の規定上、2月15日になるということ。
わたしが内容証明郵便で送った退職届と日付が違う。

どちらが有効?
会社規定の退職願には、どの日付を書けばいいのかわかりません。ダンなっちに聞くと、「書かずにあけておけば?」とのこと。
そうなの?

労務相談窓口で聞いた時は、会社規定よりも、民法の規定が強いらしく、退職者が自分で退職希望日を決められるらしいのですが。

これ以上揉めるのも、長引くのも嫌なので、旦那っちのいう通りに、空欄にして提出します。

明日の朝、頭がスッキリしている時に、さっさと書類を書いて、郵便局に行って簡易書留郵便で郵送します。

2つ目の問題は、社印が押されていない源泉徴収票。一応、そのまま旦那っちの会社に提出してみることに。もしだめなら、再度社印を押してもらわないとあきまへん。

こちらから返却する社員証と名札類は、大事な人質なので、まだ提出してもらっていない必要な書類(登録販売者の登録証、2年間の実務証明書)を受け取ってからしかお返ししない。

その旨を再度、お手紙にしたためて、明日書類揃えて出してきます。

これ書いてる間も、3回トイレに走っています。
下痢は続くよ〜♫どこまでも〜♪

狭い家の中を走り回ってる華音でした笑い泣き

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