私のちっさいバンジー①

テーマ:
バンジーを飛ぶっていろんな人のブログでよくみてた。

で、私の中でバンジーイコール
おっきな挑戦!
って図式が勝手に出来てた(笑)(笑)

人間の思い込み、ストーリー作る能力
すごいわびっくりびっくり

おっきなことだけがバンジーとは
書いてないんだけとね笑い泣き笑い泣き(笑)

で、本題ですグラサングラサン

自分で在るとか自分を生きるをすこーしずつ
だけど実践してって、その中で起きる
ちっさなバンジーキョロキョロ
ちっさいけど私にはドキドキ笑い泣き笑い泣きバクバクガーンガーンものなんです。

まず、出てきたのは
遅刻する!!
今まで遅刻するってことがなかった
待ち合わせの10分前にはいた。
相手が遅刻しても何とも思わないし
苦痛でもない。
けど、
自分が遅刻することは罪悪感しか湧かない
なぜか嫌われるとまで思ってた(謎)
なんでかよー分からんけど(笑)
宇宙仲間と会うときはかなりの確率で遅刻することになる笑い泣き笑い泣き笑い泣き
みんななんも気にしてないんだよね。。

私も宇宙仲間なら、本音をキチンと言えるからその時ばっか遅刻するんだと思う。


遅刻したときに私のなかでモヤモヤしたものがあったから、相手に本音でちゃんと言ってみた。

私、遅刻するのが怖いと思ってる。待たせて申し訳ないと感じた。あげくには嫌われるじゃないかとまで思ってる。。

こんなこと言ったらうざいかなとか迷惑かなと思いつつもいってみたガーンガーンガーン 


帰って来た返事は、
そなこと思ってたの!?
遅刻しても大丈夫だから!!

と、アッサリ言われた(笑)(笑)

すっごいちいさなことだけど、
私はめちゃくちゃ、怖かったし、ドキドキした
さらに『遅刻が怖い』ってことを伝えるのも
怖かったーーーー笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き


遅刻は駄目なこと。しちゃいけないこと。。

という、概念は私のなかでかなり小さくなりました!!

まだ完全にはなくなってません(笑)

けど、今はこれでよしハートハートハートハートハート

以上、私のちいさなバンジー①でしたルンルン