日本では隠蔽されているレポート | どんぐりと秘密の巣箱

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日本では一切報道されない。 完全に隠蔽されているレポート報告。

なぜ癌になるのか? なぜ三大癌治療がダメなのか?

わかりやすく情報吸収できるように、簡単列挙しておきます。

 

 

●1990年 チェコ・リポート

  はたしてガン検診は効果があるのか?を調査した、チェコスロバキアで1990年に行われ

  た実験報告です。喫煙者6300人をAとBの二つのグループに分け、Aグループは1年に

  2回検診(肺がん検診・X線による胸部撮影)を受けさせ、Bグループは検査を一切受けさ

  せず3年間調査した。結果、検診を受けたAグループは受けないBグループの肺がん発

  生率1,32倍死亡率は1,36倍という結果が出た。 しかし、厚労省はこのレポートを恐

  れ、各メディアに対し、『肺がん検診を受ければ寿命は2倍延びる。』と全く逆のウソの報

  道を流させた。我々の知っている常識とはそんなものである。

 

 

●1990年 OTAレポート

  OTAとはアメリカ政府の公的調査機関(アメリカ議会技術評価局)である。

  このレポートにより、三大癌治療の無効性が断定された。

   ファスティングなどの代替療法が効果がある一方で、抗がん剤放射線治療は確実に殺

  していると断定する報告である。

 

 

●1988年 NCIレポート

  NCI(アメリカ国立ガン研究所)による数千ページにもおよぶ論文報告である。

  抗がん剤は強烈な発がん物質であり、投与すると悪化し新なるガンが増殖するため発が

  ん効果しかないとする報告である。

 

 

●1985年 デヴュタ証言

  NCI(アメリカ国立ガン研究所)のデヴュタ所長の議会における証言です。『化学療法・抗 

  癌剤は全くの無力である!』とアメリカ最大のガン研究所のトップの発言なのに30年経っ

  た今でもこの事実を知る者は殆どいません。

 

 

●1985年 東海岸レポート

  ニューヨーク大学、シカゴ大学などアメリカ東部の約20の医療施設及び大学による抗ガ

  ン剤の決定的実験レポートである。これは743人の末期肺がん患者をまず4つグループ

  に分けた。グループ1は3種類の抗がん剤を投与したグループ。グループ2は2種類の抗

  がん剤を投与したグループ。グループ3は1種類の抗がん剤を投与したグループでさらに

  AとBの二つのグループに分けた。計4つである。そしてそれぞれどの程度生存率が違う

  のかを調査してみたのである。(もの凄い実験ですよね?!!) すると、ガンの縮小率が

  一番多かったのは当然3種類投与(いわゆるカクテル療法ってやつですね)したグループ

  だった。しかし、死亡率では逆転現象が起こった。カクテル療法のグループは1種類投与

  のグループよりも、約10倍早く死亡した。日本では当たり前のごとく最悪だがカクテル療

  法が常識とされている。 尚、1種類投与であっても一旦縮小した癌細胞は約半年から1

  年でリバウンドし 又 さらなる増殖を続け最終的には死亡に至っている。 これが真実で

  ある。

 

 

●2009年 ウィスコンシン大学報告

  これは私の過去の記事神の力!ファスティング Part 3)でも述べたアカゲザルとマウス

  の実験報告のことである。

 

 

 

まだまだ沢山あるが、これらのレポートは現在まで日本において完全に隠蔽されております。当然、このことを知っている者も僅かでしょう。これらのレポートは医者ですらほとんど知らないことばかりである。

まあ仕方がない、医者はあほな子が多いし、悪魔に魂を売った輩の沢山いますから。

 

 

普段、私はブログの記事をなるべく簡略化するように努めている。その理由はやはりダラダラと長いと読むのにウンザリさせてしまいかねないので、重要な情報だけ瞬時に吸収できるように努めている点。そして、もう1つとても大切な理由がある。それは、自ら調べ・考え・決断してほしいという点である。とても大切なことであり、是非そうして頂きたいと願っております。 受動的にならず考えてみてほしい。  

それが出来なければ所詮、B層であり愚民の域から抜け出すことはできないでしょう。

 

検索キーワード』を公開するだけでも私の記事はそれなりに価値があると思うのですが(自分で言うなって話だが)どうなんでしょうw その他のキーワードとしてマクガバン・レポート』 と チャイナ・スタディ』  『カントンの犬なども調べてみてください。

 

 

 

 

本来、医療には5つの流派があり、19世紀前半までは仲良く共存していました。しかし、医療利権を牛耳るロックフェラーアロパシー(薬物療法)だけを残し、残りの流派を徹底的に弾圧してしまいました。

そこでこれからの時代、最も必要であろうとされる残りの4つを列挙しておきます。

 

◆ナチュロパシー(自然療法・食事療法・ファスティングなど)

◆オステオパシー(整体療法・針灸・指圧・カイロプラクティックなど)

◆サイコパシー   (心理療法・瞑想・催眠療法・気功など)

◆ホメオパシー (同種療法・自然治癒力を加速する)

 

 

 

                                                                            -以上-

 

 

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