「若者は電話に出ない」問題について | 愛される会話術コンサルタント

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きょう

「若者は電話にでない  20代と40代双方の言い分」

こんな記事をよみました

 

 

 

なんでも、20代の人は

電話をいやがり出ないらしい

 

 

 

それを40代の人が困ってるんだとか・・・

でもこれって年代関係あるのんかな?

 

 

 

SNSを使うひとが増えて

年代関係なく電話で連絡する人は

へりましたよね

 

 

 

メールやSNSで

コミュニケーションをとるのが

もう当然になってきました

 

 

 

なぜなら

電話より、メールやSNSのほうが

エネルギーをつかわなくてすむからです

 

 

 

やはり私たちは当然、楽な方楽な方へ

ながれていく生き物です・・・

 

 

記事のなかには

「主に20代のお客さんなのですが、

電話に出てくれないんです…」
 

 

 

こんなことが書かれてあって

営業マンが困っているとか💦

 

 

 

その営業マンはメールでやりとりするのが

わずらわしいらしい・・・

 

 

 

これってどーなん?!って思う

自分がわずらわしいからって・・・

 

 

 

メールを書くのは

めんどくさい時もあるかもだけど

 

 

 

メールで伝えることのメリットって

営業側にもありますよね

 

 

 

まずメールやSNSは文字がのこります

言った言わないのトラブルを

ふせぐことができます

 

 

 

それにメールなら時間をきにせず

送ることができます

 

 

【コミュニケーションツールの選び方は?】

 

 

 

営業や接客として

コミュニケーションツールを選ぶ

基準ってなんだとおもいますか??

 

 

 

その基準とは

「相手が理解しやすい

 相手が喜ぶツールを選ぶ」です

 

 

 

基本的には可能なかぎり

お客様にあわせますよね

 

 

 

それから次に「伝える内容」によって

ツールを選んでいきます

 

 

 

(それについては以前書いたので

⬇️を読んでね✨)

 

例えば、カウンセリングやコーチング

占い師さん、英会話のレッスンも

 

 

 

ネットのチャットで

セッションをする人がふえてますよね

 

 

 

これはやはり世の中のながれと

お客様の要望によって

それがひろがっていったのです

 

 

 

こんなふうに「より気軽に感じるもの」

に人はながれていきます

 

 

 

だから、それにあらがっては

機会損失(きかいそんしつ)しかねません

 

 

なので、あなたのお客様が

電話に出るのが嫌なんだったら

それにあわせるべき

 

 

 

メールでは

「微妙なニュアンスが伝わらない」

というのなら

 

 

 

メールでの伝え方(内容や書き方)

磨いてやっていこう!

 

 

 

それもあなたが「選ばれる」

きっかけになりますよね

 

 

 

今日もありがとうございました😀

 

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神崎稚子

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