ネットビジネスで夢を叶える50代塾講師の挑戦!

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人生は後半からが面白い!サラリーマンを卒業して、経済的・精神的・時間的自由を求めてネットビジネスに挑戦する50代のオヤジです。人生の後半を面白くするために、悪戦苦闘を楽しむ中年男の生き様を綴っています。

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テーマ:
人生を楽しむためには、どうすればいいのだろうか。それは失敗
を怖れないことだ。

失敗を怖れる人は、人生を楽しむことができない。なぜなら、失敗
しないように常に逃げの姿勢を貫かざるを得ないからだ。

私は野球が大好きだ。贔屓のチームが勝つのが一番。しかし、当
然のことながら負けることもある。

野球が好きな人は、勝っても負けても野球を楽しんでいる。それと
同様に、成功しようが失敗しようが人生を楽しまないと。

結果を喜ぶのではなく、プロセスを楽しむことだ。しかし、多くの人
たちは結果ばかりを気にするようになる。

負けるのが嫌で、失敗するのが怖くて人生を楽しめるだろうか。プ
ロセスこそが人生なのだ。

失敗を経験にして、それらを笑い飛ばすくらいの度量を持ちなが
ら人生を歩みたいものである。



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感謝  by Ryuta  


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人は褒めて欲しい、認めて欲しい、必要として欲しいという欲求を
持っている。その正反対が自分を否定されることだ。

他人から批判されることも、その一つである。これは嫌なものだ。ま
してや自分が好きな人や尊敬する人からの批判ほど、私たちの心
を傷つけるものはない。

しかし、逆に考えてみよう。批判されないと言うことは、自分が何も
していないということと同義である。あるいは、存在すら認められて
いない可能性だってある。

批判されたくなければ、何もせず、何も言わなければいい。だが、
それが素晴らしい人生につながるだろうか。

誰もが自分の思い通りの人生を送りたいはずである。それならば、
何かをしよう。そして何かを言おう。

何かをしたり何かを言えば、必ず批判というものは付いて回る。そ
れは運動すると汗が出るのと同じだ。

汗をかかずに運動しようとしても、効果が上がらないのは言うまで
もない。それと同様に、何かをして何かを言えば、必ず批判が出る
ものだ。

例えば陸上競技の走り高跳びのエピソードがある。今では背面飛
びは最もポピュラーな跳躍法であり、最も高く飛ぶことが出来ると
考えられている。


しかし、それまではベリーロールが主流であった。アメリカのディッ
ク・フォスベリー選手が正面飛びの練習中にヒントを得て、今まで
になかった跳躍法を考え出した。

それが今では主流となった背面飛びである。当時は彼の飛び方を
批判したり嘲笑したりする人たちばかりであった。

学校の体育教師たちは、彼は頭がおかしいので、あんな跳躍法を
マネしてはいけないと言っていたほどである。

だが、それを恐れてはいけない。古今東西のパイオニアたちは、
それを貫き通した。


彼も自分流を貫いた。メキシコオリンピックに出場した時、背面飛
びをしたのは彼だけであった。

それで見事に金メダルに輝き、それ以降は背面飛びが走り高跳び
で最もポピュラーな跳躍法になったのだ。

批判には称賛に変わる種が備わっている。だからこそ、批判を
恐れず、それを気にせずに我が道を行けばいいのである。



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感謝  by Ryuta  


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お金が好きですかと問われたら、誰もが好きと答えるだろう。それ
はお金があれば、欲しい物やサービスが手に入るからだ。

つまり、お金その物ではなく、お金によって手に入る価値があるか
ら好きなのだ。

しかし、中にはお金そのもの(お札や硬貨)が好きだと言う人もいる。
お金持ちと呼ばれる人たちに多いそうだ。

何となく納得できるところもある。例えば仲の良い友達は名前で
呼ぶ。可愛がっているペットにも名前を付ける。

親しい友人の名前を知らないと言う人はいない。飼っているペット
に名前も付けないという人も珍しいと思う。

それと同じように考えると、お金が好きと言う人はお金の名前を知
っているのだろうか?

お札の正式名称は? と聞かれたら、あなたは答えられるだろうか。
答えられない人は、お金と仲良しになれる可能性は低いと思う。

それは当然のことで、名前も知らない相手と仲良くなれるわけが
ない。お札の正式名称は漢字五文字である。

私はお金を受け取るときも払う時も「ありがとう」と言う。支払う時に
言う人は少ないだろう。

お金があるからこそ、自分が欲しい物やサービスが手にはいる
のだ。だからお金にその御礼を言っているのである。

自販機で缶コーヒーを買うときも、硬貨を一枚入れるたびごとに
「ありがとう」と言う。そして、「また戻っておいでね」という願いを込
めている。

お金は大切なものたからこそ、気持ちを込めて扱ってあげたい。そ
うすれば、居心地の良い居場所に戻ってきてくれるのではないか
と思っている。



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