ちょっとお茶でも・・・ -13ページ目

ちょっとお茶でも・・・

ありきたりの日々を綴ってみます。

初日に大阪へ行って、もう一週間がたとうとしてる。
早すぎる~。

大阪へは、

RUN 
~ベイブルース 25歳と364日~




の舞台を観に行ってきました。


松田さんの舞台は、すべて見てますが、今回は、故郷大阪での初の舞台。


花月で?吉本と??

今までは、SETの方との共演が多かったのに。

いったい、どんな舞台になるのだろう~?

これは~絶対観に行きたい!と、行ってきました。



ベイブルースという漫才コンビが、人気者だったころ、私はすでに関東在住だったので、

たまに実家のテレビで、見たことが有ったんだと思います。
なんとなく、見たことあるなぁ。って、感じ。

そんなすごい生き様だったとは知らなかった!

舞台を観て思ったのは、

なんていうか・・・
普通、舞台をするには、興行収入が・・・とか、
結構、お金の事情が絡むことが当たり前だと思うのですが、

この舞台は、仲間、愛する人物の為に、こんなやつがいたんだよ~と知らしめるために、
みんなが頑張って、一生懸命になって成功させてるというのが、
凄く感じられて。
ベイブルースのファンだった人は、涙を流し、そうでない人も、笑い、感動し、
大阪のありきたりの会話が、面白く、ほんわかとさせられて、

河本栄得という人物が、本当に甦ったようでした。

舞台を観た後に、原作を読んだら、
私の中では、原作の河本さんのセリフは、松田さんの声になってました~(笑)

舞台の演出は

漫才を必死に稽古する様子を
ダンスナンバーで流し、忙しさと、成功していく様子を表してました。

松田さんのダンスは、招きねこダンサーズ以来ですが(← 生で見た人。)

楽しそうに、生き生きと踊ってらっしゃったので、苦手も克服されたのかな~と(笑)、
きっと、この舞台のダンサーの方々が、素敵なアンサンブルで松田さんを盛り上げて下さったのでしょうね。


恋人とのシーンは、ある場面では、ほほえましく・・(笑)
芸人の道を貫こうとしているところは、ほろりと、
相方とは、厳しい面と、緩いところのメリハリ。

当然、吉本の芸人さんのネタ合戦は、オープニングの一番の楽しみでしたしね~
いや~ネタも生はいいねぇ。

吉本ならではな部分も随所にあり、どの部分も楽しめた舞台でした。

3日間とも立ち見がでて、大盛況だったようで、本当に良かったですね。





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今日は、合唱祭でした。

連続7回目の鑑賞(笑)

あと1回かぁ。







明日は、もう本番だ~。

出るわけじゃないのに、ドキドキ。


明日はひさびさに新幹線だ。

ちゃんと、心しとかないと、出遅れる・・・。

チケットよし!?

切符よし!?



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何を食べたか?な報告を見ちゃうと、ついっ、食べたくなります。


ひさびさに、







一皿独り占め♪


今日は就業前の健康診断に行って来ました。

お昼がまだだったので、たこ焼食べに(笑)


で、

昨日、塚原卜伝第5話見ました。

玉造さん役で、この回から、松田さんがご出演されてます。

今は、合併したけど、そういや、
茨城県には、玉造町って、ありました。
鹿島鉄道の駅が有るのでは?


松田さんの役どころは、

塚原さんの城主、鹿嶋氏の家臣だそうな?

塚原さんとは、横繋がりかな?と思ったけど、どうやら卜伝さんの弟子みたいです。
戦国時代の武将として名前が上がってる人物のようです。

古株の家臣たちの意見に反して、新しい城主に服従するあたり、卜伝さん側からは、味方では無いような表現でしたが、そこは、要注意人物として、今後の絡み有り!と印象付けられる登場の仕方でしたよ。
あと二回しかないけど、今後の展開が楽しみです。





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