かんくら's ライフスタイル!!(韓国在住物語)

韓国で暮らし始めてもう二十年!
韓国のことから、ハングル、そしてかんくらのライフスタイルをご紹介


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私は元の歌を知らなかったんですが、
元々、こちらの歌をパロディしたものらしいです。

この曲のさびの部分。

“내 마음을 들었다 놨다 들었다 놨다 들었다 놨다 해"
という部分なんですが、
直訳すると
“俺の心を持ったり置いたり持ったり置いたり持ったり置いたりする”
となり、
意訳としては
“気がある素振りをしたりそっけない素振りをしたりして
 天国と地獄を行き来する”
と言う感じ?


それをこんな風にパロっているんです。↓


生真面目に音楽をかけながら
自己紹介でもしているのかと思ったら
いきなりカツラパロディ~。


曲に合っているあたりが笑えるし、
終わった瞬間に
今日はここまで、
と突然またまじめになるのが笑える^^

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<追記>

一部、不適切な表現があり、

訂正いたしました。


ご不快に思われた読者様には

申し訳ありませんでした。



テーマはギャグとしましたが実話です。


実話ですがギャグっぽいんです。



ある韓国人が自分の友達の話をネットに載せたのですが

それが非常に笑えて、

あちこちに広まっているそうです。



それはこんな話です。


ーーーーーー実話ーーーーーーー


これは数ヶ月前に起きた僕の友達の実話です。


友達はオートバイに乗って裏道から出てきたところで

タクシーとぶつかりました。


ぽーんと飛んで、足から落ち、友達の足は大変なことになりました。

指がちぎれてしまい、足は血だらけになってしまいました。


すぐに救急車に乗って救急センターに着きました。


お医者さんは僕の友達の血だらけになった足を見て非常に驚いて、

ズボンを切るために大きなはさみを持ってきました。


ところが、足がそんな状態になっているのに痛いと騒がなかった友達が

はさみを見て、突然、

“ギャーーーー!!!だめだ~~~~~~~!!!

 切ったら駄目だーーーーーー!!!”

と大声で叫んだんです。


お医者さんはびっくりして、

“いや、どうして?

 手術をしようと思ったらズボンを切らないと駄目ですよ!”


そうしたら、私の友達は


“このズボンは、僕が大切にしているズボンなんです!!!

 めちゃくちゃ高かったんですよ!!!!!

 脱ぎます!脱げますから!”


ㅁㅊㄴ(狂ってるこいつの略)


僕の友達は一生懸命脱ごうとしましたが・・・

骨がめちゃくちゃになって動きもしないのに

ズボンをどうやって脱ぐっていうんですか。


血はぼたぼた出続けているし、

お医者さんも慌てだしました。

“患者さん!!!こんなことしていたら死にますよ!!!!”


死ぬという言葉に少し正気に戻った友達は


“じゃあ・・・じゃあ・・・(TTTTTTTTTTTTTT)

 横の縫い線に沿って切ってください!!!!”


え?これ?

(どこかのGパンの写真に縫い目のしるしをつけた写真)


あ、ったく、こんなㄸㄹㅇ(トライ:頭の狂ってるやつ、という略)がいるか・・・。



さらに笑えるのは、

手術を終え、看護婦さんがズボンを持ってきてくれたんですが、

あの緊迫した瞬間に

そんな状況でもお医者さんは

患者のズボンを生かすために


(縫い目に合わせて切られたズボンの写真)


縫い目に沿ってきれいに切ってくれていた。


クリーニング屋さんに持っていって

くっつけたらいいって。くくくくく。



ーーーーーーーーーーーーーーーー


ちょっと待て!って感じでしょう?



その写真がしっかり載っているのが

また笑えるんですが、

残念ながらそれはちょっと持って来れませんでした。^^;;



お医者さんも気を使って

縫い目に沿って切ってくれたっていうのがまたすごいですよね!



この記事を載せていたある韓国の方は

“自分の友達も同じようなことやってた。

 そいつは根性で脱いだ”

と書いていました。

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先日、ギャグコンサートの勇敢なやつらを見ていたら

パクソングァンさんが久しぶりに

担当PDネタをやったんです。



PDさんが

100対1というクイズ番組に出演したそうで、

そのクイズ番組では、

クイズに正解して勝ち続けていくと

どんどん賞金の額が大きくなっていく、

という仕組みになっているんです。



PDさんは出演前

“この番組でもらう賞金は

全額寄付する”と言っていたらしいのですが、

彼女自信、良くてもウン百万くらいだろうと思っていたんだそうです。



ところが予想外に最後まで勝ち残ってしまい、

賞金が5000万ウォンだったかになったそうなんです。



そうしたら、番組後、

旦那さんに興奮しながら電話をして、

“私、最後まで勝ち残っちゃったよ~!

 賞金、半額だけ寄付するって言って置けばよかった~。

 もったいない~”

と言ったんだとか。



それをギャグネタとして使ったんです。



う、これはひどい。



だれって、パクソングァンさんの方がですよ。



誰だって、秘密にしておきたいことってあるじゃないですか。



しかも、そういっておいて、寄付しなかったわけでもあるまいし、

ちょこっと、身内に本音をぽろっと言ったって良いじゃないですか。



いや~、本当に、これはギャグじゃないですよ。



名誉毀損で訴えても良いと思います。



勇敢なやつらは人気のあるコーナーですが

それにしても、これはやりすぎ。

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