おはようございます。
ウラシマ効果は現実的に起こって居る かもね。
ウラシマ効果って(・・?
助けた亀に乗せられて 竜宮城に遊びに行った うらしまたろう が、
地上に戻ってみると 数百年も経過していた というおとぎ話から、
命名された 時間のズレの事のようです。
寝食を忘れるほどに 何かに集中している と、
もう こんなに時間が経過したのか と想う時がある。 変性意識状態とも考えられる。
体感時間と 現行時間の食い違い 差異感。
体内の素粒子と 体外に放出 振動していると思われる素粒子の中に居ると考えられるので、
亜光速の中で 没頭しているモノと考えられる。
そのために ウラシマ効果が発生して、
体内の時間感覚が遅くなるんだろう。
何かの速い乗り物の中で過ごしていると、
内界と外界の時間感覚が異なるので、
それだけ 長生き 若返りしてしまう・・・ と考えられている ら し い。
そのために もう こんなに時間が経過したのか と思われる とすれば、
体内の 素粒子の密度を上げてしまえば 素粒子の動きが活発になり、
元気回復力が高まってしまうんでしょう ね。
アストラル体って(・・?
瞑想中とか、
この時 見える光を 丹光と言うんだそうです。


参照
---------------------> ここまでは一般的に言われている事なので、
理解出来るとしても、 右半分は理解し難く感じました。
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上図とは 真逆の表示なので
もしも 入試問題として 試験に出たら
受験者も 試験官も 戸惑うのでは(・・?
これって どちらが ホントなんだろう(・・?
判らないので 私は 以下のように考えてみました が・・・
人間の 脳の中心部に鎮座まします 松果体、
そこを起点に 一次元 二次元 三次元 四次元 五次元 六次元 七次元、
n次元と広げて行くと。。。
松果体は その昔 凄い役割を担っていた器官と言われたが、
化・文明の進化に伴い、その役割が退化したために、
の奥深くに ひっそりと暮らしているみたいなんだとか。
まあ どっちでも いいか
そんな事を 入院中に考えておりました。
ありがとうございました。







