かんからん

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のんびりいきます





LOVERSSOUL 配信シングル「自転車と君の隣」

~さっぽろ自転車押し歩きキャンペーンソング

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テーマ:
4月29日(金)
The Order Made ワンマンライブ
"TOM Wonder Onder party!!! Vol.3" @渋谷WWW

みのりんの所属バンドTOMのライブに初参戦。
チケットはソールドアウトで渋谷WWW超満員でした!
おめでとうございます!!!
こんなおっさんが行って楽しめるか正直不安でしたが
全然大丈夫でした(後ろで大人しくしてたけど)。笑
テーマパーク型ロックバンドの看板に偽りなし。

LOVERSSOULのサポートをしてくれていたみのりん、
東京で充実した活動をしている姿を見せてもらって
チームらばそとしての嬉しさも大きかったし、
音楽に真っ直ぐなTOMというバンドも好きになったし、
また是非聴きに行きたいと思います♬


渋谷WWWソールドアウトおめでとう!



この日リリースのミニアルバム"Treasure Map"



ミニアルバム"Treasure Map"のトレーラームービー


ラストで発射された銀テープ、折れないように大事にお持ち帰り


バンドのホームページとみのりんのブログを貼っておきます。

"The Order Made Official Web Site"

"によによベーシスト日和"

そんなTOMさん、今日広島でフラワーフェスティバルに出演します。
楽しいライブになると思いますのでお時間のある方は是非♬

5月5日(木) オリーブ 中国放送

15:20 Dancing Dolls LIVE
16:15 The Order Made LIVE
17:00 FFゲスト/渕上里奈、MMJ
17:35 佐々木リョウ LIVE

ダンドルの植木美心さんを観たあとは
そのまま残ってThe Order Made → 渕上里奈さん/MMJ
の流れでお願いいたします。^_^

大きな声では言えないけどTOMの北村みのりさん
ロックベーシストにしてその可愛さアイドル級です。。

第40回ひろしまフラワーフェスティバル・ステージプログラムはこちら

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本当に久しぶりの更新ですが完全に書き方忘れててすご~く時間がかかる。
しばらくリハビリが必要なようなのでサラッとめに。

1月のらばそカフェ以来になる今年2度目の北海道。
音楽処Presents Live@Nature Chamber in Wingbay Otaru 5th. avenue

"愛のヒカリ/あなただけのHappy Song"のリリース関連では
「らばそ前線南下せず」でなかなか淋しかったので、
ごく個人的に今回のフリーライブは4月15日に配信スタートとなった
"自転車と君の隣"のリリースイベントのつもり行ってきました。

14:00~と16:00~の2ステージ。
1部では全編オケの予定が急遽ステージにあったアップライトピアノで
「永遠に咲く花」他を弾き語りをしてくれたり。

  Mickさんのピアノ聴いてあれやるのは結構度胸いる。。^_^;

2部では東日本大震災の時に書いたという
未発表曲「いつまでも」を初めて聴かせてくれたり。

  ちーちゃん歌いながら泣いてたけどこっちもほろりと来た。。
  らばそに出会った直後、ライブ出演辞退とかも思い出したり

毎日毎日イヤホンで音源を聴いていて
それはそれは色々力をもらっていて感謝しかないけど
やっぱりライブ、生歌、いいな~!とあらためて実感しました。

目的の新曲はもちろん、ハルニレも聴けて本当に来てよかった。

1回来たら2ヶ月休みというペースが今は精いっぱいだけど
早くまた戻ってこられますように。


目の前は小樽港のヨットハーバー



4階まである吹き抜けのホール



水に囲まれたステージ。ちーちゃんはちょっと怖いと。笑


写真は転換、休憩中のステージの様子ですが、
らばそのライブ中は結構な人が集まってました(特に一部)。
こういう吹き抜けのイベント会場は結構多いけど
4階あたりまで人で埋め尽くされたらさぞ気持ちいいだろうなぁ。


  

物販では配信DLとかやり方がわからない人もいるんじゃっ?てことで
「自転車と君の隣」の手焼きCD(ジャケ写付き)も売ってました。
一部の物販列がかなり長く(Mickさん始まっても続いてた)
そこですべて売り切れてしまったようです。
二部終わりに物販に行った自分は購入できませんでした。
(DLできる人でも買う権利はあるみたい。笑)

CDを買って少しお話させてもらいましたが、
面と向かうといつも「こっちにも来て」と言ってしまう。
「まずは北海道でLOVERSSOULを知らない人がいないというくらいの存在になって」
を実践されていること充分わかってるつもりです。
これは条件反射なんです。ごめんなさい(^_^;)

もう1年以上、こんなに長い間東京でらばそを聴けなかったことないもんな。

「制作頑張って、お土産を沢山もっていけるようにしたい」と言ってました。
4年前のゴルマで聞いた「お土産もって」とは響きが全然違ったのは気のせい?
ひょっとしてフルアルバム作ってるんじゃないかって思ったんだけど気のせい?
いや、うん、大人しく期待してお待ちしていましょう!

今回ステージ中は撮影は禁止でした。物販はどうだったのかな?
残念ながら船長さんの写真はないのでAir-'Gの中嶋あゆみさんのツイートを。



これはお遊び(^_^;)小樽築港から札幌に戻る函館本線の車窓より



琴似の「ななし」さん。旭川ラーメンの正油チャーシュー。




毎度お世話になってるISHIYA CAFEさんのパストラミサンド。




いつものお土産。




北海道行きたい。。。

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「さて、ボチボチ杏奈ちゃんのライブ行くか」と言って


開演の3時間前に家を出るという時間感覚が妙な感じ。


ライブが終わってご飯を食べたり、寄り道しても


やっぱり3時間後には家にいるという状況もまだ慣れないなぁ。


ここはアルパークでもカジルでもないんだよなぁ。



自由が丘Sweets Festa 2014「石井杏奈ライブ&トーク」
日時:2014年5月6日(火・祝) 13:15 出演予定
場所:自由が丘駅前 特設ステージ


昨年11月川崎でおこなわれた所属事務所のイベントの"i-fes"以来


ほぼ半年ぶりの石井杏奈を聴きに自由が丘に行ってきました。


現場で合流させていただいた広島から遠征のぎんぶちさん、


それからお忍び参戦して下さった□☆県の○※△さん(笑)


楽しかったです。ありがとうございました!


いや~、それにしても寒かった。


自由が丘駅で東横線の電車からホームに出た瞬間


どんよりした空から冷たい空気がサーッと下りてきてビックリ。


冷蔵庫に入ったかと思った。


杏奈ちゃんライブなので雨は絶対にないと確信はしていたのですが


体感的には去年1月3日のカジルより寒くて


ライブのあいだ中ずーっとガタガタ震えてました。


自由が丘駅の駅前広場に設置された特設ステージ



プログラム


シルバニアファミリーのショーと交代のステージ。


ショーが終わると満員のファミリーさんたちと入れ替わりで


最前列に陣取ることが出来ました。


実は動画撮影OKということで撮らせていただいたのですが


モフモフを忘れて風音が入ってしまい残念ながら全部アウトでしたorz

(以下の画像は動画からのキャプです)

「はじめまして。広島県出身の二十歳、石井杏奈と言います」


”まだ東京に出てきたばっかりで”という一言が胸に響きました。


これからは東京が活動の中心になるのでしょうか。


こちらでもファンを増やして大きな存在になって行って欲しいですね。


<セットリスト>

1. 1994

2. U.F.O

3. 君が好きだから

4. You're my Hero

5. がんばるけん


「君が好きだから」でステージの端から端まで使ういつものスタイル


まだまだ今日は挨拶がわりといった感じでMC含め大人しめでしたが


ライブを重ねる中で東京を第2のホームにして欲しいものです。




まだ二十歳になったばかり!


やっぱり歌っているときの石井杏奈が一番!


相変わらず中毒性の高い歌声は健在でした。


実質1年間歌えなかった間に蓄えた"歌いたい気持ち"を


思いっきりぶつけるようなステージを今後期待しています。


ラストはやっぱり「がんばるけん」



初めてYOUTUBEの動画を見た時のことをはっきり覚えています。


"がんばるけん"で彼女に出逢ったのは3年半前の12月23日でした。


もちろん今でも大好きな歌だし自他共に認める代表曲ですが


もし東京で新たに対バンからスタートしようというのであれば


個人的には戦闘モードのヤンチャな石井杏奈が見たいな。


ナミキジャンクションのワンマンで見せつけられた


ロックヴォーカリストの石井杏奈がずっと私の頭に焼きついていて


いつかまたあの興奮を味あわせてくれるだろうとずっと願いつつ


実はその後は一度も実現していません。



「がんばるけん」や「路面電車に乗れば」の石井杏奈は


"こっち"では一旦仕舞ってみても面白いのでは、という気も。


広島の杏奈ファンの皆さんは気を悪くされるかもしれませんが(^^;)


「もうほんとに誰も聴いてくれんかったらどうしようって思っとったので」



そんなことないよ。


ライブ終わって小さい女の子とお母さんに席を譲ったのですが


女の子がすでに杏奈ちゃんを「歌の上手なお姉さん」と呼んでいて


お母さんには「いいですね。赤坂に行くんですか?」と聞かれました。


これからどんな石井杏奈を見せてくれるのでしょうか。


まずは14日の赤坂グラフィティではアコギと鍵盤サポートのついた


アコースティックスタイルの石井杏奈のようです。


“Echo&Refrection #27”
日時:2014年5月14日(水) 開場:18:30/開演 19:00
会場:赤坂グラフィティ
チケット代:前売:\2,000 /当日 \2,300 (1DRINK 別)
出演:三ヶ尻愛美/小平加奈/とかげのわかば/石井杏奈
チケット申し込み:こちら  よりメールでお申し込みください。
赤坂グラフィティライブチケット希望とご記入のうえ、お名前、枚数、

メールアドレスをお知らせください。 前売料金でお取り置きしておきます。
石井杏奈の出演時間は、19:40~20:15の予定です



お時間のある方は是非聴きにいってみてください。



<追記>


ライブ翌日にTwitterで知ったのですが


この日は花菜ちゃんも杏奈ちゃんを聴きに来ていたようで


二人のTLのやりとりを見ていてすごく嬉しかった。


奇しくも同じアクターズスクール広島出身


しかも同期の二人の歌姫を東京で応援することに


というか歌を聴きに通うことになってしまいました。


どちらもそれぞれ独特の個性の持ち主。


競い合うというよりお互いの活躍を励みにしつつ


二人ともそれぞれの夢を掴んで欲しいと願います。



あとはとにかくライブがかぶらないように


ひたすら祈るのみです(^^;)


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連休中の5月3日に奥さんと日帰りで


八ヶ岳連邦の最南端・編笠山2524mに登ってきました。


2012年の8月の毛無山以来ほぼ2年ぶりの山登り。


ざっくりとまとめ。



早朝5時に藤沢の自宅を車で出発。


同行者あり。


(白熊のクーちゃん 同居歴20年の3歳w)


(パンダのパクちゃん 同15年の5歳、富士登山経験者ww)


相模湖~高井戸入口の渋滞45kmを回避して


上野原から中央道にのる予定がナビに騙されたり


なんやかんやで結局登山口の観音平に10時着。


登り口で標高1500m以上あるのであと1000m


直登だし荷物軽いしサクッと登って、と思ったら


意外にも2000mぐらいから残雪が多く苦労しました。


やっぱりあの憎き2月の大雪の影響でしょうか


軽アイゼン(滑り止め)をつけてスイスイ登る奥さんを先にやって


ニューバランス・デフォの私は後からゆっくりついて行きます。



しかしこれが事件に。


しばらく登ると先に登っていた奥さんの姿が見えなくなって


それでも迷うようなところもないしと気にせずの登り続けました。


ところがやっと頂上にたどり着いても彼女らしき人影がない。


「あれ、やっちまったか」と焦って少し戻ってみると


「誰かいませんか~」という声と、木を叩く音が。


他に男の人の声も聞こえて来て


どうもその人の後について行ってルートを外れたみたい。


「来た道を戻れるか」と聞くと「戻れない」という返事だったので


怪我はないようだけど今いる場所を動かないように指示して


這松の林をトラバースして救助に向かいました。


10mくらい藪漕ぎすると更に10m程先の岩場に顔が見えて無事合流。


うちの奥さんの他に30代ぐらいのお父さんと小学生の息子さん


合計3人遭難してました(^^;)


たった20mくらいの距離でしたが藪漕ぎのおかげで


手足は名誉の擦り傷だらけに。


とりあえず無事で良かったです。


正しいルートに3人を誘導して13時にこの日2度目の頂上着(笑)


編笠山頂から八ヶ岳中心部を望む。


左から阿弥陀岳~横岳(最奥)~主峰・赤岳~ギボシ~権現岳


(反対方向は甲斐駒ケ岳など南アルプスの眺望が素晴らしいのですが

この日は残念ながらガスではっきり見えませんでした)


編笠山は山頂に出た瞬間に広がる八ヶ岳のパノラマが好きで


若い頃は冬を中心に何度も登った山です。


だいぶ雪はなくなってましたがこの景色奥さんに見せられて良かった。


こいつらにも(笑)


下山は往路山頂付近の雪がスニーカーで下るには手ごわかったので


比較的下りやすい青年小屋経由で観音平に戻ってきました。




帰りがけには八ヶ岳アウトレットに寄って


奥さんのトレイルラン大会用の道具を購入し


朝よりは若干早い4時間ほどで家に到着。


楽しかったけど疲れました。


うーん、八ヶ岳も南アももうちょっと近かったらいいのになぁ。


でも、また行きたい♪





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