ポーカーフェイスは善し悪し

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カーリングの藤澤五月さん


彼女は昔、ポーカーフェイスだったけど、
メンタルトレーニングの結果、
自分の素の感情をストレートに表情に出すようになったらしいニヤリ



ストーンを思うように投げられなかったら、
その感情を率直に表情に出す。

チームメイトは彼女の表情から、今、どういう状況なのかをすぐに読み取り、
チームとしてサポートができるため、
チームとして力が発揮できるということだそうだ。





なるほどニヤリ


周りにわかりやすくSOSを出す。


それって、家族でも、職場でも、きっと同じ。




すぐに助けてもらえる人っている。

そういう人ってわかりやすく困っているチュー



逆に、

「しっかりしているから、大丈夫」
「いつも笑顔だから、平気だよ」

と、困っていることを理解してもらえない人もいる。



人様に迷惑をかけてはいけない。

心配をかけてはいけない。


と、いう思いが強くあり、相談さえもなかなか出来ない人がいる。






カードゲームや将棋など、個人で戦う場合はポーカーフェイスが必要。




けど、一人で頑張るより、助け合ったほうがいい時だってある照れ






藤澤さんのメンタルトレーニングのノート、
びっしり書き込んであったびっくり



どんなことが書いてあるのか、興味しんしん。

メンタルトレーニング、勉強してみようかなニヤリ