気候の変化、季節の変化とマイナスイオンの変化(体に与える影響とは?) | こうじのブログ

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ここ最近やっと暖かい日が増えてきて、季節の変化を感じますね。

 

今年の1月、2月は本当に寒くて、長かったような気もしますが、今とな

 

ればあっという間に過ぎた感じもあります。

 

 

今年の冬は、自分の体の変化も感じた時期でもありました。年々変化

 

は感じますが、自分の冷えやすくなった体に対して、いつもよりお風呂

 

の温度を上げ(人にっよってどのくらいの温度のお風呂が良いの

 

か?その時期やその方の生活状況や体質にもよると思いますが、

 

私の場合は、寒い時期には45℃以上のお風呂に出たり入ったりを繰り

 

返すのが自分の体には合っているようです。)

 

 

熱い風呂に長く浸かることで、体が温まり、そして汗をかき、それに加

 

えて今までそこまで気にしていなかった食品の添加物を一時期極力摂

 

らないようにして、自分の体に溜まっていた物を排出することも、必要

 

だと感じました。

 

 

年々、自分の体の変化に合わせて、生活を変えざるおえないことが、

 

身体で起きている事を感じます。

 

 

一番わかるのは、体の痛みや筋肉の張り、又は何かの症状です。

 

自分の生活とこうした体の変化が関係しているという考え方は、一般

 

的ではないのですが、この変化は神経を介して筋肉に表れ、又は気持

 

ちの変化にも表れるものだと感じます。

 

 

このような自分の体の変化を感じながら、生活を変える。ということが、

 

本当の予防のような気がします。誰でも一律同じ状態ではないのです

 

から、自分の体を自分が確認することから、こうした予防はされるのだ

 

と思います。それだけ、私達の体は日々変化していて、気候の変化、

 

気温の変化、湿度の変化、、又は季節の変化などに影響しています。

 

詳しくはこちらから

 

 

 

これは、気候とマイナスイオンとの関係もあり、人体に影響する

 

とも言われています。昔、大正の頃にはこうした研究が盛んに行われ

 

身体と気候の変化のことから、体の症状や体調を分析することを取入

 

れようと日本でも研究がされたいたようです。

 

ドイツでは、有名な 「医学気象予報」(健康天気予報)があります。

 

一般市民に情報は直接流されているのか?わかりませんが、医師に

 

は情報が送られているようです。

 

詳しくはこちらから

 

 

 

日本では、こうした海外の情報も少ないので、体と気候の関係やそれ

 

が生活の仕方でも対処できるような考え方が、浸透していない事も言

 

えるのではないかと思います。

 

 

 

しかしここ最近暖かくなったとはいえ、朝晩と昼間の寒暖の差が激しい

 

こともあって、身体や気持ちの面も不安定になりやすくなる方もいます。

 

詳しくはこちらから

 

 

いろんな影響が体には起きている事をしることも、自分の体を守る為に

 

大切なことだと思います。

 

 

横浜ホリスティック治療室

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