小さい頃の楽しい思い出 | こうじのブログ

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治療をしていて、気になる事をお伝えします。


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昨日は甥っ子と二人でビリーヤードに行きました。

 

小学4年生の甥っ子が、「ビリヤードをしたい!」ということで、近くに

 

24時間のダーツ、卓球、マンガ喫茶、日焼けサロンが一緒になったお

 

店があり、そこに行きました。

 

 

初の甥っ子と二人での遊び。甥っ子は小学4年生で、地元で昨年ダー

 

ツを初めてして、ビリーヤードにも興味が出てきてやりたかったようで

 

す。

 

 

自分もそうでしたが、この頃の正月やお盆休みなどの親戚のおじさん

 

やおばさん、いとこ、と遊びに行ったことは本当に楽しかった記憶があ

 

ります。こうした親以外の親戚との思い出は後から思いい出しても大

 

切だったなーと思います。

 

楽しいと思うことはいろいろあると思いますが、親戚やいとことの思い

 

出は、又違った思い出で、正月ならでは、お盆ならではの楽しみになっ

 

ていました。

 

 

子供の頃は、こうした楽しみがたくさんあったなーと思いだします。楽し

 

みを与えてくれた人達が周りにいたから、子供は無条件に楽しめるの

 

だと思います。

 

 

そして、意外に親が「これはダメ。」と言われていることもあるので、こう

 

した親戚との遊びは、自分の知らない新しい世界を知ることにもなり、

 

このようなきっかけは意外に大切なことだと、個人的には思っていま

 

す。自分の知らない世界を知ること、しかも楽しいことはいつまでも記

 

憶に残るのだと思います。こうした自分の楽しいことの積み重ねが自

 

分の楽しいことの原点になっていたりするので、大きくなって自分は何

 

をしている時が楽しかったのかな?

 

この原点がこうした一つ一つの楽しかった思い出から生まれるのだと

 

思います。

 

 

子供の頃の楽しい思い出は、やはり多ければ多いほど、その後の形

 

成に大きく影響すると思います。自分の思ったことが自分の事実にな

 

るので、子供の頃のこうした記憶は大切にしたいと思います。

 

甥っ子もビリヤードが楽しかったようで、良い思い出になってくれたら良

 

かったなーと思います。

 

横浜ホリスティック治療室

 

 

 

 

 

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