自分が歳を取ってこの先どうなっているか | こうじのブログ

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治療をしていて、気になる事をお伝えします。


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自分が歳を取っていき、高齢(70代ぐらい)

になった時、いったい自分は

どうなっているのか?

 

こんなことを考えることがあります。

 

年々、前のような体力ではない事は

感じますし、明らかに若い時とは歳を取る事に

対しての意識も違います。

 

そんなことを感じる中、

一昨日の夜から、隣の住人

(80代ぐらいのおじいさん)が、

奇声を上げたり、息苦しいような

声をあげています。

 

どうも一人暮らしで、

夜中に声を出すので、

警察に来てもらいましたが、

警察の応答にも答えないで、

ドアを開けないので、仕方なく

このままで様子をみて下さいと

言われました。

 

警察の方の話だと、普通でない

応対だったようで、「今日は

開けない!」の一点張りだったようです。

 

次の日に、管理会社に連絡しました。

身内だと思われる電話番号に連絡して

みますと言われ、その後まだ連絡がありませんが

まだ夜になると奇声を上げています。

 

隣の方に何が起こっているのか

わかりませんが、

患者さんでもそうですが、

高齢になって体調がとても

悪くても、身内が近くにいる方は

精神的にも安定していることを

感じます。

 

自分が何歳まで生きるか分かりませんし、

今の時代だと、自分も80代ぐらいまでは

生きる可能性があることを考えると、

何が起きるかわからないという事だと

思います。

 

言える事は、「毎日の結果がすべて

反映される」ということだと思います。

本当に今、この瞬間、

毎日が大切で、悔いの残らないように

生きることが大切なんだと思います。

 

横浜ホリスティック治療室

 

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