疲れやすかったり、風邪がなかなか治らないのは、栄養素の不足が関係しているかも | こうじのブログ

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治療をしていて、気になる事をお伝えします。


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体が疲れやすかったり、鼻水が出たり、

喉がおかしい咳き込む等、風邪のような

症状が起きてしまうことがあると、

一般的には風邪だと思い、病院に行き、

病院で薬をもらうことは当たり前の

ことかもしれません。

 

ですが、これが「栄養素の不足」で

起きていることも多いです。

 

今の飽食の時代に「栄養素の不足」なんて

あるの?と思う方もいるかと思いますが、

普段の食生活で自分の体に必用な栄養素が

不足してしまうこともあります。

 

このようなことが起きる要因としては、

仕事の多忙さ、好きな食べ物(甘いものをたくさん

食べてしまう)、運動習慣、睡眠時間など

普段の生活の仕方によって、体内の

栄養素の消費のされ方に変化が表れる為です。

 

多くが、持続的なストレスが続いていると、

それだけ体内で使われる栄養素を

多く消費をしてしまうことが起きます。

 

このことがあまり知られていないのは、

部分をみることが主流の今の医学の方法で、

(病名をつけて、「~病」という部分に焦点を

あてた方法)体全体のことを考えた方法では

ないことが、多くの一般の人たちに浸透している

からかもしれません。

 

栄養の摂り方が体に影響し、それは脳にも影響し、

精神疾患とも関係することが、

ずいぶん前から言われていることです。

 

詳しくはこちらをご覧ください。

 

「体に入ってくる物=体を作る」

これが基本にあることなんだと思います。

 

横浜ホリスティック治療室

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