病院に頼らない為には | こうじのブログ

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治療をしていて、気になる事をお伝えします。


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昨日の続きです。

これも先日聞いた話です。

 

病院で行う治療方法にしても、癌に対して、

手術、放射線、抗がん剤といった方法を

行っていますが、医師自体が癌になったり、家族が癌に

なった場合、この方法は行わない医師が殆どのようです。

そんな方法を他人には勧めるという。。。

ちょっと考えられないことですが、現実に起きています。

 

殺到する患者さんに、時間もないので、一人ひとりの状態を

調べることや親身になって対応することも難しいことも

病院の内部事情としてあると思いますが、

そういう状態が今の病院だと、

一人ひとりの患者が知る必要があります。

今の病院の方法で良いのか?

処方される薬をどのくらいの期間飲めば良いのか?

この薬で今の症状が本当に治るのか?

副作用はどうなのか?

これらを医師に直接聞くことですが、なかなか聞けない。。。

という方も多いようです。それは、知識がなかったり、

医師はとても偉い、権威があるといったことから

くるのかもしれません。

 

でも飲み続けた薬の副作用は、

体に蓄積していきます。

これを誰も責任をとってくれません。

自分でこの結果を取り返すしかなくなります。

 

 

一つ言えるのは、誰でも本来人間には他の動物と同じように

体が自ら回復する能力があります。

 

その能力が低下しているのはなぜか?

何がその機能を回復させるのか?どうすれば回復するのか?

このことに目を向ける事です。

根本には御自分の生活の中にあることに気づく必要があります。

誰でも自分に合った、回復する為の方法があるという事です。

今何が自分の体に必要なのか?(栄養、生活の仕方、

ストレスを軽減すること、

過去の事故や外傷の影響等々、それは個人によって

異なり、自分の生活を振り返る事から始まります。

 

横浜ホリスティック治療室

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