急なストレスで自律神経が乱れた状態 | こうじのブログ

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治療をしていて、気になる事をお伝えします。


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ストレスが引き金になって、

症状を起こす事があります。

 

自律神経が乱れて、

神経が過敏になっている状態は

このようなことが起きる事が多いです。

 

神経が過敏になっている状態や

体が興奮している状態は、

自分でも気づけない事も多く、

急なストレスがかかると

この影響は、自律神経が乱れて

今まで何とか均衡を保っていた自律神経の

バランスが崩れます。

 

今まで、薬を飲んでいて、

症状を抑えている状態で、

この急なストレスがあると、様々な症状が

でることがあります。

 

特に動悸は、睡眠導入剤や精神安定剤の

副作用として、起きることがありますので、

この心臓が何か弱っている感じや

脈が飛ぶようなことが、感じられることがあります。

 

筋肉の緊張も伴い、

肉体にも変化が表れます。

このような急なストレスという、キッカケが

今までの何とか保っていた自律神経の状態に

影響を与えて、様々な症状が起きて辛いのですが、

これを体のサインと受けとめて、

今までのやり方(薬など)では、いけないのかな?

と気づくことにもなります。

 

症状をどう受け止めるかで、

根本から改善するキッカケになることに

なります。

 

横浜ホリスティック治療室

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