病気と病はどうやって起きるか? | こうじのブログ

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治療をしていて、気になる事をお伝えします。


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病とは、正常な状態とそうでない状態の違いは

どう違うのか?これを知る必要があります。

 

病院で診断される病気が、病であって、

病院で診断されなかったら、病でないのか?

 

病院で診断されるような病気でなくても

様々な症状を起こしている方が多いのは、

病の定義の幅が、昔と異なり、

そして広くなっているように思います。

 

それは、体だけの問題ではなくなっていることに

大きな要因があります。

 

現在、多くの体の症状には(肩こり腰痛などの

症状を含めた、痛みや病院で原因が分からないような

症状など)、ストレスが関係していることが

多く、人間関係、悩み、この先の不安など

精神的なストレスによるところが大きく、

そして、人によってはその根底には、

生活習慣や食べる物も含めた、

自分に適していない慣れ親しんだ生活習慣や

日常で食べる物の影響が、

このような人体がストレスいっぱいになっしまう

状況となることも多いです。

 

これらの人体にとって、ストレスと感じるものが

ある一定量を超えるて長期間つづくと、

身体では、適応能力が低下して、

様々な症状が起きます。

 

このような様々な症状ですが、

とても「気分と関係している」ことがあります。

 

何をすれば自分が楽しくなるのか?

自分の気持ちがウキウキするのか?

又はどんな場所に行けば、

今まで思っていた気持ちが晴れて、

気分が良くなるのか?

 

このことが、分からない方も以外に多いです。

今までこのようなことに頭を巡らすことも

なかった、又は出来なかった環境にいた方も

多く、これも症状を起こす要因で、又は良くなったと思っても

又症状が再発することを起こします。

 

それだけ、意識的に気分を変える事が大切になっています。

 

横浜ホリスティック治療室

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